essei phone photo

スマホカメラを愉しむ キーンと張りつめた 若さあふれる攻めの鳴き声に多少の陰りが感じられ秋の気配が感じられる若い頃の目はそんなこと気にもしなかったのに

投稿日:

面白いね。
何に感じるかというその感覚。
その変化への気づき。
それも老いの楽しみか(笑い)
スマホカメラって本当に楽しい。

毎日こうして書いているからこそ、

気づく発見もあるのだ。

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

和カフェ、つゆくさ 懐かしいねぇ…

コーヒー、理屈をこねる人は大勢いるけれど、本当においしいコーヒが淹れられる人というのは少ないんだよね…
「コーヒーを淹れるのにはねぇ、愛情がいるんだよ」(なんちゃってね)それと、器と雰囲気、コーヒーはこの3点が揃わなければ、美味しく感じないのだ(僕の数少ない拘り)
彼女の淹れるコーヒーは本当においしかった。
だから、美味しいコーヒーをより美味しく飲むために、ビーガンの定食を食べるの。僕は本当は、野菜、好きではないんだけれど、少しでも長くいるためにはねぇ(笑い)
でも、豆腐ステーキとか、おいしかったよ…

スマホカメラを愉しむ バーボンストリート懐かしい

いつも書いているワードプレス、
今日はご機嫌が悪くて
写真受け付けてくれないの、
でも、
それに付き合っていたら時間がなくなるので、noteアプリにいきなり書いているのだけれど、なんで写真のアップができないのかね

スマホカメラを愉しむ なんとなくアート なんとなくモダン そしてなんとなくポエジー

このイメージどこから出てきたか僕には分る
この時の僕の脳裏には
山陽新聞社発行のムック本
竹久夢二(栗田勇編)の取材で
イラストレーターの山口はるみさんが持っていた
竹久夢二の「化粧の森」と同じ構図で描かれたボーグ誌の絵を自宅にうかがって撮らさせてもらったことがあるのだが、
おそらくその印象が頭の隅にあって、
写真の風景に出会った瞬間
その記憶が還ってきて、
それで撮ったのではないかと思っているのだ。
感覚って
そういうささいなことが引き金となって湧き起こってくるんだね…
多分
パターンとかモダンとかアートというのを意識しだしたのは、
この本の取材を通じて、
そう思っているから…
そう、
こういう雰囲気
僕は好きなの

スマホカメラを愉しむ ふんわりと櫻重なる色の彩

さっきコンピュータを開けたら
「写真教室 一人都合でキャンセルになった」と
でもやるの今日の17時30分だものねぇ…
困った…
姉とか元スタッフ
(仕事のパートナー)
では、僕がしゃべりずらいし…(笑い)
うん 
でもまだ時間はある…
考えよう…
お金もかかる(3000円)ので、
誰でもという分けにはいかないしねぇ…
阿佐ヶ谷の近くで 
写真に興味がある人がいましたらよろしくお願い申しあげます

場所は
「茶とアン)(和カフェ)
電話03-6265-5993
住所杉並区阿佐ヶ谷北1丁目21-28
教室の始まりは
17時30分から90分です
よろしくお願い申し上げます

スマホカメラを愉しむ 紫陽花は静かに咲いて美しい

この粋さ、気に入った
知り合いの芸者の着物姿を思い浮かべていた…(笑い)

広告