essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 黄色い小さな花が寄り添って多肉植物 キリンソウというのだそう

投稿日:

なんか楽しくてしょうがない。そんな感じがする。
花の形がそう思わせるのか。
鮮やかな黄色が若さを強調するのか、

はち切れそうな生命力が伝わってくる。

僕にもあったよ、

眠る時間がもったいない。
そんな青春時代が。
何をやっても許されるような、そんな時代が。

ところでこの花、
なぜ麒麟草と言うのかは知らないが、
名前なんかどうでもいいよね。

僕はこう思った。僕にはこう見えた。

この花の若い情熱が撮りたかった。

それが主題なのだから。

I’m enjoying life with my
smartphon camera 
それが僕のライフスタイルなのだから。

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

火の燃える情景は、エネルギーのビジュアル、燃え盛る炎には不思議な魅力がある

勢い、若さ、燃えるエネルギー、やっぱり魅力あるよね…
僕は政治には、何の興味もないのだけれど、
杉並の8区、たまたま握手した女性候補者の当確が早々に出た時にはヤッターと思ったね…

オハグロトンボ 子供の頃 夏休み 早朝 宿題していると、ヒラヒラと最近見なくなったねぇ

オハグロトンボは俳句にもおおく読まれていて
季語は夏と。

ところでなぜオハグロ…
どうやらそれは全体が黒いから
昔 江戸時代?
女性は結婚すると、
歯を黒く染めていた
そういうところから来ているのではと推測する
結婚するとなぜ、
歯を黒くそめたのか
そこまでは今はちょっと
だって今日は仕事行かなければならないもの…
そう、だからとりあえず何か書いといて
時間がある時にゆっくり書こうと思ってるの
ブログ
これができるからいいんだよね…

スマホカメラを愉しむ なんか楽しい 嘗てのダンシングチームのレヴューを連想してしまった

友達に一人、その頃のダンサーがいるのだけれど、今でも、
スタイルがいい、立ち姿が、恰好いいの、
憧れちゃうよね…
僕は特に姿勢が悪いから…(笑い)

憧れのライカ、つい買ってしまった。700円 

ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。

さくら、サクラ、桜 絵にするのはなかなか難しい…

桜の園…
咲いている風景は見事だけれど、
その一部を切り取って表現するのは本当に難しい…
色 形 雰囲気…
考えさせられてしまった…。
写真…
簡単なようでなかなか難しい…
まぁ、それが魅力なんだとは思うけどね…

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます