
こういうのに出会うと、つい撮ってしまう。
ここに引っ越してきて数年。
その曲がり角を曲がったことはないのに、
なぜか足がそちらに向いて。
で、生垣として植えられた葡萄の木を見ていたら、あったの。
「何これ、ビアズリー」
「…」
そんなこと思いながら…
楽しいね、
こんな発見大好。
枯れ葉のコレクションまた増えちゃ、った。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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こういうのに出会うと、つい撮ってしまう。
ここに引っ越してきて数年。
その曲がり角を曲がったことはないのに、
なぜか足がそちらに向いて。
で、生垣として植えられた葡萄の木を見ていたら、あったの。
「何これ、ビアズリー」
「…」
そんなこと思いながら…
楽しいね、
こんな発見大好。
枯れ葉のコレクションまた増えちゃ、った。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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写真から得た物語は
「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)
スマホカメラを愉しむ 黄色いドレスを着たバラの花のポートレート
絵画は足し算で写真は引き算、
まして写真にはフレームがあるのだから、いいと思ったらそのように撮ればいいと僕は思っているから…
サージの法則だとか、いろいろいうけれど、
現場に行って、
そういうもの意識して撮れるのかねぇ…
「写真なんて、ボーンと前に行って、ボーンと撮ればそれが一番」というのは、ある有名カメラマンの言葉なのだが、僕もそう思っているのである。
写真は楽しい、
何はともあれ、
楽しんで撮るのが一番と僕は思っているのである
結論から言えば料理って、
レア、煮る 蒸す 焼く、炒めるのどれかだし
表面さえ整えれば
焼いても煮ても中は一緒…
塩
胡椒
醤油
これさえあれば、簡単なんだよね…
だから
暇なときには丁寧にだけど
時間がない時にはそれなりに
そして
食欲がない時にはお茶漬けで…
それでも元気でいられるんだから…
大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)