discover essei photo

写真を愉しむ ダイヤモンドリリー キレイはいいねそれだけで魅力だもの

投稿日:

キレイはいいね それだけで魅力だもの

リリーというけれど、
ユリではないヒガンバナ(Lycoris)
「またあう日を愉しみに」という花言葉がつけられている
ということは、別れの花ということか…
「おいおい夢を壊すなよ」
ハハ…
「そうだね…」
しかし 
どこかに憂いを感じさせるのは、
神話がちょっと悲しいからかも…
だけど僕、
ちょっぴり憂いを感じさせる美しさって好きなんだよねぇ

うつむいた横顔を見ていると、
支えてあげなければと思わせる美しさ…

だってねぇ…
美しくて明るい人だと楽しくて、
つい口が軽くなって
しかし楽しいだけだと、ちょっとねぇ…

ところが、僕の知り合う女性は
思いとはちょっと違って
簡単に言えば強い人ばかり…
いつの間にか僕はマリオネットに…
そうか、そうなんだ…
武道に寸止めというのがあるように、
会話にも、これ以上はというところで、止めてしまうの
ところが、女性は、
これでもかと押してくる…
そんな攻防をやっているうちに、
いつの間にか立場に差が生じて、
「何してんのよ…」
「それじゃダメでしょう」
「ちがうでしょう」
そんな言葉で、ついつい動かされしまうのである
そういう意味では俺、ちょっとトロイのかもね(笑い)

それでも女性といるのは楽しいから、
花を見るような感覚で、

いろんなところに行っては、お喋りを愉しんでいるの(笑い)…
そりゃそうだよねぇ、
どうせ話すんなら、心地よくて楽しい方がいいものんねぇ…
一体何書いてたんだっけ…ハハハ…
今日もまた、くだらない心の声になってしまった
でも、
時にこうして、心の中にある何かを書き出すのも悪くないよね…
そう
写真を見ながら花をみながら…
今日も愉し
明日も愉し

昨日 タブレット(7インチかな)
触っていたら、なんとなく違和感が

気になったのでじっくり見ていたら、
上のカバーが浮いてパクパクと…
調べたら、どうやら電池が膨れているということが分かった。
近くのペペ(西部新宿駅ビル)の中にシマホの修理をするコーナーがあることえお思い出し行ってみると、
やはりそうで、
電池交換をしてもらうことにした…
新しくすると、めんどうだし…
齢をとると、使いなれたものの方がいいなだよね…(笑い)
「ああここにあるな」と、
スマホ修理してくれる場所みつけててよかったよ
元 仕事のパートナーにその旨電話すると
「そういう情報 よく知ってるよね」と、
ハハハ…
伊達に歩きまわってるだけではないよと…(笑い)
情報は足でとれなんhてね……

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

「夜の秋」この言葉には移りゆく季節の様子が感じられる 好きだなこの言葉

季節の変わり目をあなたの心で知るなんて
そんな歌もあったね…
昼間は暑いんだけど、
夜の風に秋を感じるようになり、
虫が鳴き
一雨ごとに空気が冷たくなってくると、
なんとなく侘しいんだけれど…
空気は爽やかだし…
なんとなくい…いよね…秋…
しかししかししかし
年々行動範囲が狭まっている現実を見ると、
やっぱり淋しいね…
うん
そう
人生の黄昏…
だんだんと
ユーチューブを見る時間が増えているのは、
やっぱり
そういうことなんだね…
しかも見るのは懐かしい映画ばかり…
映画を見ながら
町の風景から
車から
ファッションから
過ぎ去った日々を思い出すの
結構楽しんだよね…

気が付けば
こうしてやることも段々と変化していることに気づく
それがまた楽しいんだよね…
今日もまた
とりとめもない戯言になってしまった
ハハハ…
一体何が書きたかったんだろうねぇ…
そうか、
そうなんだ、
これは僕の心のスケッチ…
意味不明だけど、
そうしておけばなんとなくなんとなく納得できる…
心のスケッチ…
ン 
このフレーズ気にいった
ハハハ
いいよね…
長生きするよ…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 妖し色 牡丹の花のその色香

今や習慣になってしまった毎朝のこの行事
連続投稿300回をすでに候えてもうすぐ一年…
それがどうした…
なんだけど
なんとなく嬉しい
だって毎日継続して何かをやることって今までなかったもの…
撮って書いて…
それだけのことだけど、
今や歓びになっているの…
内容なんか問題ではない…
やることに継続することに意味があるのだ…
(どういう意味かわからないけど)
…(笑い)

江戸川区の名所荒川ロックゲート この写真は貴重なの。だってこのアングルから撮っているのは、僕とどこかの新聞社のカメラマン二人だとて思うから

ロックゲート(閘門)は水位の違う二つの川を船が行き来することができるようにするためのもの
水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…

スマホで撮影、クササンタンカ、リズムがあっていいよね、楽しそう

撮影する時意識していることは…
意識しているのは常に宇宙観(感)、アナザーワールド、物語が感じられる写真…そう、もうひとつの何か、サムシンエルスを求めているんだけどね、なかなか難しい…

スマホカメラを愉しむ 車輪梅紬 ちょっと 年増の女性にいいね

写真を眺めていたら
車輪梅紬
ちょっと年増の女性にいいね
そんなフレーズが浮かんできたの
人生を一通り経験して
中身が充実してきた女性
僕の脳裏には
そんな女性の姿がイメージされていたのだった