
好きだなこの花
堂々として凛として
どんな環境にあっても こういう態度で生きていきたいと
つい思ってしまう。

向日葵。
向日は太陽に向かう。
葵は大きな花をつける草とか。
日本では「日廻」と書いていたらしい。
それがいつの間にか向日葵(中国の呼び方)になったと。
日廻よりもやっぱり向日葵だよね。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

好きだなこの花
堂々として凛として
どんな環境にあっても こういう態度で生きていきたいと
つい思ってしまう。

向日葵。
向日は太陽に向かう。
葵は大きな花をつける草とか。
日本では「日廻」と書いていたらしい。
それがいつの間にか向日葵(中国の呼び方)になったと。
日廻よりもやっぱり向日葵だよね。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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その恋の味を思い出すために、
わざわざ買って
ひとつ摘まんでは口に入れるのだけど一粒では物足りなくて、三つ位摘まんで一気に噛みしめてみる…
そうだった、甘酸っぱいこの感触…
そしてどこか切ないこの思い…
この感覚は何んども体験している…(笑い)
そして今も時々は…(思うの勝手だから…笑い)
だって、
それがあるから、人生 楽しいんんだものねぇ…
一緒にいると楽しい、
一緒にいると心が弾む…
そういう女性っているよねぇ…幾つになっても…
英語の発音難しい
先日、元スタッフの女性が来て
地下鉄のアナウンスで
「プリーズ ウエイトビハインド ヤマモリワークス」と言っているんだけどヤマモリワークスって何」
「…」
「何回聞いてもそうしか聞こえないんだけど」と
そう言われて気にしていたら丸の内線でも
「ヤマモリワークス」と言っている。
で、
一体なんと言っているのかと調べてみると
「pleeas wait behindo the yellow warning blocks.」
「yellow waming block」が「ヤマモリワークス」になっているのだが、あれは正しいのかねぇ…
昨日はとってもとっても嬉しい手紙が来たの
達筆で
ペンで和紙の便箋にブルーのインクで
バランスのいい文字列は心に響くね…
大学教授(故人)の奥さんなんだけどね
「写真集般若心経」
(ペーパーバック 編集まめしば書房 kindleで出版アマゾンで販売)
を送ったことに対してのお礼の手紙なんだけれど
「蓮の花が深い緑色に映え、
手に取っただけで心が落ち着いて参ります
以前から、
病床の友にと、
写真入りの本を探しておりました
大きさ内容共に届けできる一冊だと思いました…」
嬉しいねぇ…
今の時代
封書で和紙の便箋にペンとブルーのインクで書かれた手紙
いいねぇ…
大事にしたいよね
こういう文化
そう思いながらしばらく眺めていたのだった
仙台の知り合いが気仙沼の鮪船の船主と知り合いで
その船主が
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だけどだけどだけど…
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だって、
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客を見てるものね…’笑い)
しかししかししかし…
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そういうの経験しているということは、
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カンツオーネを愉しむ 青木純氏の歌と金子渚氏のピアノで約2時間とっても楽しかった
言ってみれば、
お客がいて、
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最初はちょっと戸惑ったけれど、
シャッターの音を聴いていると、
段々と乗ってきちゃって…