
こういうのに出会うと、つい撮ってしまう。
ここに引っ越してきて数年。
その曲がり角を曲がったことはないのに、
なぜか足がそちらに向いて。
で、生垣として植えられた葡萄の木を見ていたら、あったの。
「何これ、ビアズリー」
「…」
そんなこと思いながら…
楽しいね、
こんな発見大好。
枯れ葉のコレクションまた増えちゃ、った。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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こういうのに出会うと、つい撮ってしまう。
ここに引っ越してきて数年。
その曲がり角を曲がったことはないのに、
なぜか足がそちらに向いて。
で、生垣として植えられた葡萄の木を見ていたら、あったの。
「何これ、ビアズリー」
「…」
そんなこと思いながら…
楽しいね、
こんな発見大好。
枯れ葉のコレクションまた増えちゃ、った。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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マンツーマンで写真の指導、ダリア「プリンセス・ダイアナ」美しいねぇ…
「これ撮りたいと思ったのはなぜ」
「キレいだから」
「どこが…」
「ここ、この光線が」
「だったら、それ、いかにしたら、それが強調できるか、その場所を見つけるの。だから、コレという撮りたいものがあったら、どこから撮るかを考え、身体をそこに持っていくの、これをカメラポジションというんだけれどね、この見極めが命なの…」
栗が送られて来た。とても沢山 どうやったら美味しく食べられるのか勉強したよ
栗とベーコンの相性調べてみると、
グッドなようなので
僕得意の簡単栗ご飯いけるね
ご飯に酒と醤油、ミリン少々入れ、
そこにベーコンを細かく切って混ぜこみ
栗を上においてラップをかけて5分間チンするだけ
仕上げにクレソンなどを添えるといいかもね…
栗はすでに水につけ、
下処理は住ませているので後は煮るだけ
ポイントは煮すぎないこだな…
いろんなところに行ってもう喋りまくっているから失敗するわけにはいかないのだ…
大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。
高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。
スマホカメラを愉しむ 南洋サクラ 染井吉野のような風情はないけれど
南洋
よく知っている地名で言えば、
パラオ、グァム、サイパンなどを南洋というらしい
残念ながら僕は、こういう島には行ってないんだよねぇ…
そんなことを思いながら、
干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…
アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…