essei flower photo

写真を愉しむ ミュージカルの1場面から…

投稿日:

オンシジゥム
この花いつ見ても楽しい
いつも楽しいミュージカルを…
キャラクターが可愛いんだよね


でも、純粋に花を楽しむ人が見たら、
何 この写真って言われそうだね(笑い)
でも僕、思うんだよね、
写真は自分の心を写すものだから、思ったように撮ればいいんだよね、
愉しむって、そういうことだよね…
カメラって、本当に楽しいね
僕はこう見る
それがうまく表現できた時は、本当に楽しい
何 それって自己満
そう自己満
そう自己満足
それでいいと思っているの。
だって、
自分を愉しませるために撮っているんだから…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

映画 ローマの休日 オードリー・ヘブパーンとグレゴリー・ペック 何度見てもいいねぇ

大スクープをものにしながらあえて握りつぶす新聞記者とカメラマン
スクープを…
しかしそれが愛に変わり
たった一日の楽しいデートを楽しみ
結果的に
スクープをものにしながら
発表しないという選択をする新聞記者とカメラマン…

うん そう… 
なんでも金に換えればいいというものではないよね…
職業もさることながら
あえて発表しない(秘密を守り 彼女の立場を守る)という
人間としての美意識(愛情)…
それが
心と空気感…
見つめる目と目(表情)を通して語られるのだが
「ウー」と思わず…

ここではもはや

写真を楽しむ 孤高 いいねぇ でも ちょっぴり寂しそう

つまり孤高は、
意思、 考えを持って そうしているのである
いいねぇ、孤高の人…
憧れるよね…
そうか、意思の違いか…
そうすると、君の場合は、孤独だな…
なんで…
だって成り行きだもの…
ハハハ…
言うな、
黙ってりゃわからないよ
そうはいかない、
顔にちゃんと書いてあるんだもの…
そうか、
俺のはすべて気取りか…
でも、楽しい方がいいもの…(笑い)
時にこうして、古い写真に光を当てるのも楽しいよね

写真を愉しむ コートバン 使えば使うほど光沢がよくなってくる楽しいサイフ

昨日財布を噴出し、その顛末に時間を取られたことで、
600日続けたSNSの投稿も、途絶えてしまった。
また新たな一歩
どうでもいいことでも、
くだらないものでも、
書き続けることが楽しい…

スマホカメラを愉しむ 荻外荘のガラス戸の枠の面白さ

スマホカメラって、本当に便利
凄い時代になったねぇ…
難物のものでも簡単に撮れるのだから、本当に凄い
撮影がますます楽しくなってきた

広告