春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
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投稿日:
春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
執筆者:gatokukubo
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昨日は「世界一木を植えた男 生態学者の宮脇昭先生の「偲ぶ会」に参加させていただいたの。
会費12000円で全国から約120人が参加
今のこの時世にしては凄い集まりだったと思う。
その中には知った顔も何人かいて それはそれでよかったのだが
約3時間
挨拶ばかりを聞かされたのにはちょっとね…
なんで挨拶がそんなに重要なのかねぇ…
月の写真撮るの、本当に難しい。だって、月だけポンととっても、面白くもなんともないもの
月、赤から黄色、どんどん色を変えながら、アッと言う間に上がってしまうの、だから撮影は、とても忙しいの
そう、出始めの月は大きいが、
上がってしまうと小さくなってしまうから、
写真にすると、本当に小さいので、望遠レンズで寄せるのだが、風景写真では、月はポイントではあるが、所詮は添え物。
だから、「ここなら」という場所で撮らなければ駄目なので大変なのである。
胡瓜 1本のプレゼント その心根に感謝 とっても感動したプレゼンだった
プレゼント まさに まさに まさに…そんな気がした。
嬉しいねぇ
たかが1本の胡瓜なのだが
わざわざ電話をかけてきて
「美味しい胡瓜を食べさせてやろうという心根…」
顔を見るとどこからみてもという顔だし
歩き方も肩をいからせて、
外へ外へと足を出していく独特の(特有の)歩き方なんだけど、
心根は優しくて、
会う度にポケットから飴をだしてホレと言ってくれるの…
もう30年位
冗談をいいながら付き合ってるのかなぁ…
伊蔵(森)とか魔王という焼酎の味を教えてくれたのもこの人だった。
かつての地上げ屋
完成しない
「地上げ屋の挽歌」
という原稿を時々持ってきては
コーヒーを飲みながら赤を入れているのだけれど、
本当に面白い人…
でも気が合うんだよねぇ
そしてモテるんだよねぇ…
新宿御苑前の名物男なんだけど
とても楽しいの…
胡瓜
忘れられない思い出になりそうだ…(笑い)