essei flower photo

写真を愉しむ 春色の解け合う状態 そんな風景につい心が動かされるのである

投稿日:

何撮っているのか、分からないよね
でも、こんな風景に僕は惹かれるんだよね、
色の解け合い…
ソフトフォーカス ハイキーな表現を使ってもいいと思うんだけど…
、それには、
勇気と覚悟がいるんだよね(笑い)
実験を重ねて、少しづつ慣れていくしかないね…

こういう写真を撮って、
なんという言葉をこれに沿えようかと
そんなことを考えるのがまた楽しいの
これまでの写真に対する概念をすべて捨てて、
新たに何かをと考えているの…
最近はそれが楽しくてね…
意識改革
パラダイムシフト
ブレークスルー
昔覚えて言葉がつらつらと出てくる
こうしていろんなことに挑戦していくのがまた楽しい
遊びせんとや生まれけん…
こういうテーマを持っていると、何うぃやっても楽しい
そう言えば昔、青春時代、
自己を破壊してくれる本ばかりを読んだ時期もあった、
今また、そういう意識の中にいるのかも知れね…
もしかしたら、
まだ成長しようとしているのかねぇ…(笑い)

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 空間の美 凛という漢字がよく似合う

花を花として見るのではなく、そこに一つの宇宙を見る
これこそまさに、
一粒の砂に世界を見、
一輪の野の花に天を見る。
ウィリアム・ブレイクんんの宇宙観ではないか…
そうか、そうなんだ…
物を見るとは、そういうことだったんだと、教えられたのだった。
散歩いいね、
写真いいね…
散歩はまさに哲学の道だな…

わらび 山菜 激減しているんだってね…理由はビニール袋とか

ちょっと想像してみた
駕籠を背負ったどうしが、
道端でで会って
「あら…」と言って会話を楽しむ
笑う…
その振動で
わらびの胞子が編み目からこぼれる…
なる程…
そういうことか…
それでもちょっと調べてみよう

「背負い駕籠」検索窓に打ち込

写真を愉しむ カメラって本当に素晴らしい だって感動をそのまま記録できるんだもの

4日には
本に使う温泉の写真を頼まれているので、
引っ越しの荷物の中からカメラ探し出して充電しておかなければ…
さすがに仕事で使うカメラはスマホというわけにはいかないものね…
しかししかししかし…
それもまた楽しだよね…
一人でも感動してくれる人がいる
僕にとっては、それが嬉しいのである

スマホカメラを愉しむ お母さんという、言葉の中に内包された、優しさ 愛情を見たような そんな気がして 

先日、友人に紹介されて、ある女性にあっやと時
まだ名前も名乗ってないのに、
「写真家の久保さんですよね」
「エッなんで…」
驚いていると、
「雰囲気で分かりました」
そう言ってから
「そら空宇宙 素晴らしいです。あの本私大好きです」と、
そう言われて、心は…(笑い)
写真は楽しい本当に楽しい
何をというのではないけれど、
こういう写真(アブストラクト)
宇宙観、世界観の表現…
 もっともっとやってみたいね…

スマホカメラを愉しむ なんとなく ここに来れば心は詩人 僕のお気に入りの場所 

目次 ここ僕のお気に入りの場所なの 坂道が右にグッと曲がり込んで、 どこまでも続く道が… 今  僕が立っているこの位置から見ると 向こうの山は光り輝やき 道にはまるで道しるべのように木漏れ日が揺れて …