essei flower photo

写真を愉しむ 春色の解け合う状態 そんな風景につい心が動かされるのである

投稿日:

何撮っているのか、分からないよね
でも、こんな風景に僕は惹かれるんだよね、
色の解け合い…
ソフトフォーカス ハイキーな表現を使ってもいいと思うんだけど…
、それには、
勇気と覚悟がいるんだよね(笑い)
実験を重ねて、少しづつ慣れていくしかないね…

こういう写真を撮って、
なんという言葉をこれに沿えようかと
そんなことを考えるのがまた楽しいの
これまでの写真に対する概念をすべて捨てて、
新たに何かをと考えているの…
最近はそれが楽しくてね…
意識改革
パラダイムシフト
ブレークスルー
昔覚えて言葉がつらつらと出てくる
こうしていろんなことに挑戦していくのがまた楽しい
遊びせんとや生まれけん…
こういうテーマを持っていると、何うぃやっても楽しい
そう言えば昔、青春時代、
自己を破壊してくれる本ばかりを読んだ時期もあった、
今また、そういう意識の中にいるのかも知れね…
もしかしたら、
まだ成長しようとしているのかねぇ…(笑い)

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ なんとなく 心にしみる 枯れ葉路

アマゾンへ行こう
横浜国大名誉教授の宮脇昭先生に、
このカメラ(ハッセルブラッド)を頂き、
それが縁で
「アマゾンに行こう」
と誘われて
ベレンからアスベスという所に行って
永代ブラジルのモターボートを借りてアマゾンを走り、
そこからブラジリアにでてマットグロッソへ
そこからさらに
車で600キロ走ってパンタナールへというルートで
よく行ったよねぇ…
心筋梗塞をやって退院した直後だった…
いろんなことが思い出される
でも、
それらの一つ一つがトラックレコードとして残っているから今があるんだものねぇ…
そう、
スクエア…
四角い枠で囲った僕の思い出…

スマホカメラを愉しむ いつまでも覚えておきたい日本の風景

もしかしたら
この風景は
日本人の心の中にある心象の風景なのかもしれないね…

こういうのを見ると
日本って、やっぱりいいなと思ってしまう…
いつまでも残しておきたい風景だよね…
ノスタルジックジャーニー
たまには、こういう雰囲気に浸るのもいいよね…

スマホカメラを愉しむ 白無垢の曼殊沙華厳かに

きようの彼岸花
白無垢の花嫁衣装と書いたが、
恐らく着る人はいないよね…
だって恐いもの…
ミステリーかなんかの表紙にはいいかもね…

スマホカメラを愉しむ まるで人形劇の一場面 定家葛

この花(写真)
蔓花で、からみつくようにして咲くのだけれど、
花の一つ一つを見れば、まるで人形劇の一場面のように見えたの
それが面白くて撮ったのだけれど、
こんな物語りが隠されていたなんて知らなかった
スマホカメラって本当に楽しい
こうして知らないことを知っていくの本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 夏の花キンミズヒキのその姿

面白いね、写真って、この花を見ていると、思い出にスイッチとが入って、
思い出の映像がスーと流れるのだから…

写真て本当に楽しい
そういうのを懐古セラピーというのだそうだが、
高齢者にはボケ防止にいいらしい…
写真を撮るという行為は、どうやらそのスイッチになっているみたい…
ボケ防止というと興ざめするが、思い出とともに生きるというと、ロマンチックだよね…(笑い)

広告