
美しいね石楠花
でも今日は寝すぎた
取り合えずとりあえず
写真だけ
ハハいい加減
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美しいね石楠花
でも今日は寝すぎた
取り合えずとりあえず
写真だけ
ハハいい加減
執筆者:gatokukubo
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秋の黄昏時、何も考えないで、光(秋光の)写りゆく様子を楽しんでいるの、好きなのである。
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スマホカメラを愉しむ ムクゲの花の船に乗り 風と共に空を巡っているのは、もしかして神…
写真を撮っていると、
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その時は、
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もしかしたらそれは、
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感じた心をそのままに…
それがうまく記録できた時には
本当に楽しい
岡山の家には門を入ったところに
西条柿の大きな木があって、
熟した実を竹材の先っちょをナイフで切って、
その切り口に落ちた小枝をさして、
切り口を少し広げた簡易な道具でよくとっていた。
竿が長いと、
竿の先が狙ったところになかなかいかなくて
やっと捉まえて
「エイ」と捻ると、
ポトンと落ちて
「あーあ」ということになってしまうんだけど、
なぜだか
おおきな口をアングリ開けて一生懸命にとっている記憶が鮮明に残っているのだ…