未分類

思いつき料理を愉しむ ボルシチ バラライカ 確かそんな名前だった お茶の水にあったの

投稿日:

食材からフット思い出してハハハ

赤いスープが特徴というのを聞いて、
「ビーツ」というのを
覚えてたんだね

昨日お風呂帰りにスーパーを覗いたら、
野菜売り場でこれ(レッドビーツ)が目についたの

思い出を辿っての食材チョイス

「あれ、これもしかして」
高いものじゃないから1つ買って
その瞬間に
ジャガイモだな
ニンジン
玉ねぎ
肉はなんだったんだろう
いいや、
鶏肉にしよう
出汁はコンソメ
これは冷蔵庫の中にある
そう、
出来上がりを想像して…

帰って早速
まず
 ホットプレートでお湯を沸かす
沸騰したらそこに塩を(ひとつまみ)入れ、
肉を入れてよく煮る
そして灰汁を取ってからコンソメを二個
それが上手く溶けたところで、味見…
ちょっと塩がきついな…
水をいれて調整
お酒を入れ、
本出汁を少しいれ
レッドビーツの皮を剥き
適当に切ってお鍋にいれると、
鮮やかな赤色が全体に…

スープができたら全てをそこに放り込んで…
に

ジャガイモ
玉ねぎを適当に切って入れ
ニンジンも…
野菜が柔らかくなったら完成(写真)なんだけど、

レッドビーツの酸っぱさがうまくからまって美味しかったよ、
そして食べながら
胡椒を入れるの忘れたというのを思いだして、
後から振ったのだけど悪くなかった
だが、
ただ一つ残念だったのが
パンを買ってなかったこと…
この料理はやっぱりご飯よりパンだね…
飲めればズブロッカとかワインとかあるといいね…
ニシの塩漬けとかあるといいね、オイルサーディンとか…
生の玉ねぎと一緒に食べるの…
バスに乗るので
昨日、
墨の絵の前通ったのに残念…
でも、
あそこのスーパーに行けば、
レッドビーツがあるというのが
わかったから、
今度ははじめから計画して…
今日も愉し
明日も愉し
今日は13時から俳句の会があるんだけれど、
まだ全然作ってないの

創作にはエイヤーがいいのかもね

12時にここを出れば間に合うから、
食事すんだらドトールに行って考えなければ…
本当にいい加減…
ある人にそんなlineを送ったら
「慌てることはない あなたはあなたのペースでやればいい」と、
確かに…
もしかしたら、
このドタバタが僕のペースなのかも知れない…
ハハハ…
こうしないと、
バカ力が発揮できないのかもね…(笑い)

-未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する まるで映画の1シーンみたい フィレンチェの市場で

ヌーベルバーグか…
写真を見ながら、ついそんなことを思いだしていた
写真って本当に楽しい…

写真を愉しむ 黒いラン なんともセクシー 洗練された大人の女の魅力を感じる

僕の意識では、社会は今や、完全にコンピュータに乗っ取られた、そんな感じがする

しかし、これがないと、今や何もできないのだから、奴隷になって、黙って従うしかないのだが…
人間の尊厳だけは保っていたいよね…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する アマゾンの河口都市 ベレンにて

こういうのもすべてタイミングだよね、
そう、意識を持って計画したわけじゃないし…
入ってきた情報によって、
よし そうしようと…
だからハプニングの連続なんだけど、そういう旅だから、
より記憶にの残っているのかもね…
それでも、写真詩集「野生の大自然パンタナールへ」(愛育社)
この本には、アマゾンとパンタナールを両方を載せ
「自然は最高のミュージアム」という副題をつけているのだけれど、
本になって良かったと…
写真て本当に楽しい
いつまでも、こうして遊べるのだから…

スマホカメラを愉しむ まるで人形劇の一場面 定家葛

この花(写真)
蔓花で、からみつくようにして咲くのだけれど、
花の一つ一つを見れば、まるで人形劇の一場面のように見えたの
それが面白くて撮ったのだけれど、
こんな物語りが隠されていたなんて知らなかった
スマホカメラって本当に楽しい
こうして知らないことを知っていくの本当に楽しい

旬を頂く、出始めの筍届き頬緩む

花を楽しみ
写真を楽しみ
旬を楽しみ
エッセイを楽しみ
句会で575を愉しみ
ワインパーティーを楽しみ
時々いろんなところに美味しい物と酒を
(ワインパーティーのメンバー 肩書を外した仲間たち)
とでかけていって
「茶とアン」(阿佐ヶ谷の和カフェ)で、
いろんな人とのお喋りを楽しみ
メディアでの交流を愉しむ…
本当に毎日…
飽きることがない…
仙人の生活捨てたもんじゃぁない…(笑い)