essei phone photo 未分類

スマホカメラを楽しむ デカイ こんな大きな松ボックリ 初めて見た

投稿日:

目測だけど、20㎝以上あったな
神代植物園の実もの展で、
ポンとテーブルの上に飾っとくだけで、楽しいよね
こんなの見ると、自然の凄さ偉大さを益々感じるよね


植物園は本当に楽しい…
じっくり見れば、驚くものがいっぱい
写真にする素材の宝庫だもの…
スマホカメラ
枚数に制限がないから
幾らでも撮れるし…
気に入らないものは消せばいいし…
大きな一眼レフでは大変だけど、
スマホは首にぶらさげていても苦にならないし
喋ればメモしてくれるし…
分からないことは、
その場でサッと調べられるし…
こんな楽しいオモチャないよねぇ…
これさえあればだよねぇ…

昨日からコンピュータがおかしくて、
インスタグラムに写真が読み込めなくなってしまったの
夜になって、取り込む方法(今までとは別のやり方)
ようやくみつけて…
年寄をあんまり困らせないで欲しいよねぇ

 

-essei, phone, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

寒い夜 熱くて美味い 寄せ豆腐 これはいい

お湯を沸かし 塩を少しいれ
沸騰したところに
ネギをポンポンと切って入れ
本出汁(スティック)を適当に入れ
そこに寄せ豆腐をドバっと
(写真はそれを器に少し出して撮ったもの)
そこに生姜を擦り下ろしたのをドバっと入れて、
冷凍の刻みネギをいれたのをポン酢で…
結果は
驚いたね、
シンプルな
料理とも言えない
いわば寄せ豆腐の湯豆腐の美味きこと…(笑い)

写真を愉しむ 素敵なお嬢さん 君に拾ったバラは似合わない

トラックはゆっくりと、目の前を通過した。
その時、
ガタンと音がしてトラックが揺れた
後にバラの花が落ちていた…
「落ちたバラなら拾ってもいいだろう」
そう思って拾いあげた瞬間だった。
トラックが止まって若い男性が下りてきた
「怒られるのか」
そう思って緊張していると、
男性はニコリと笑って
「素敵なお嬢さん、君に拾ったバラは似合わない」
そういって、
トラックからバラを一本ぬきだして、プレゼントしてくれたのだと…
いいねぇ…
なんか映画を見ているよう…
そんな話を聞かせてくれたの

カメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る華 さがり花

一人はやっぱり淋しいんだね
話相手ってやっぱり大事なんだよね…
そして、
そういうことを書いて楽しめるブログって、
やっぱり必用と、
今つくづく思っているのである。
こうして書いていれば、楽しいから…

写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ

ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…

スマホカメラを愉しむ 撮った花の写真を見ながら Why did you take a picture of this flowerと問うのが楽しい

僕にとって花は女性なの…
フラフラ歩いていて
なにげなく呼び止められて(惹かれて)
「エッ 何」
「美しいよ」
「そのドレスとってもいい」
と僕
「あら 嬉しいワ…」
「ウン よく似合ってる」
「こんなのどう」
「いいね、そのポーズ…」
「ああ、いい感じ…」
「それそれ それだよ」
風がいろいろと、
ポーズをつくってくれるの…
「どう、いいの撮れた」
「ああ、最高だよ」
「…」
こんな会話しながら撮っているのだけれど、
こんなことを書くと
とうとういかれたな━なんて思われちゃうね…
でも楽しけりゃいいよね…(笑い)

広告