
沙漠は日々形を変えている
風の力って凄いねぇ…
日々変化…
分からないけれど、僕らもきっと そうなんだよね

だって年々足が衰えていくのが分かるもの…
歩かなきゃ…
鍛えなきゃ…
思うだけでは、
なんの効果もないものね…(笑い)
温かくなったら、やっぱり写真撮りに行かなきゃぁね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
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沙漠は日々形を変えている
風の力って凄いねぇ…
日々変化…
分からないけれど、僕らもきっと そうなんだよね

だって年々足が衰えていくのが分かるもの…
歩かなきゃ…
鍛えなきゃ…
思うだけでは、
なんの効果もないものね…(笑い)
温かくなったら、やっぱり写真撮りに行かなきゃぁね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
執筆者:gatokukubo
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江戸時代初期 俳諧が到来すると、ノイバラの持つ野趣や素朴さが注目されて、晩秋の季題として重用されるようになったのだと。
路たえて香にせまり咲くいばらかな 蕪村
愁ひつつ岡にのぼれば花茨 蕪村
古里は西も東も茨の花 一茶
いい勉強をさせてもらった。
そして僕も
野ばら見てその素朴さに惹かれつい 雅督
魚やっぱり薬味重用だね…
鰹はポン酢で食べたのだけど、
生姜の味と玉ねぎのシャキシャキ感と鰹の味がポン酢と調和してとてもおいしかった。
誰がこういう食べ方考えたんだろうね…
特に土佐造り、
肉で言えばミディアム
そこまではいってないけれど、
どうしてこうなったんだろうねぇ…
気になったので調べてみた
スマホカメラを愉しむ 綺麗な花だね ちょっと目を惹いたのでパシャと一枚
この前句会に参加したからちょっとその気で
秋風に
揺れて咲く花
君の名は
もう一つ
どことなく
着物姿の
いいおんな
なんてね…
季語があろうがなかろうが、
とりあえずなんでも575…(笑い)
そう言えば俳句の会で
「僕は山頭火が好きなんです」
そういうと
先生
「私も好きなんだけど、あれは異端」と
でもいいよね
「分けいっても 分け入っても 青い山」
好きだなこの句