
沙漠は日々形を変えている
風の力って凄いねぇ…
日々変化…
分からないけれど、僕らもきっと そうなんだよね

だって年々足が衰えていくのが分かるもの…
歩かなきゃ…
鍛えなきゃ…
思うだけでは、
なんの効果もないものね…(笑い)
温かくなったら、やっぱり写真撮りに行かなきゃぁね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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沙漠は日々形を変えている
風の力って凄いねぇ…
日々変化…
分からないけれど、僕らもきっと そうなんだよね

だって年々足が衰えていくのが分かるもの…
歩かなきゃ…
鍛えなきゃ…
思うだけでは、
なんの効果もないものね…(笑い)
温かくなったら、やっぱり写真撮りに行かなきゃぁね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
執筆者:gatokukubo
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歩いていると
「夕暮れにどくだみの花際立ちて」
そんなフレーズが浮かんできたので、
スマホのメモ帳に喋ってとどめる
楽しいね、スマホカメラ
まさに三上(馬上枕上厠上)の産物だな…
歩けば脳も活性されるらしい(哲学の道)
スマホカメラ本当に楽しい
マン・レイ展を見てきた。ちょっと異質な感動、衝撃で背筋がゾクとした
失敗からうまれた表現手法
ポスターになっているこの写真は、助手がプリン中に、あやまって電気をつけてしまったの。
電気をつければ感剤だから反応するよね、
どういう反応をするかと言うと、白い所が黒くなり、黒いところが白くなったりするの。
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠で出会った僕の友達
写真って、本当に楽しい…
二度と再び撮ることのできない思い出だから…
林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと