discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 舞台がよければ、物語はそこで自然と生まれる

投稿日:

目次

風景を見て物語りを愉しむの それが楽しい

この近くに仕事で行ったのだけど、
休憩時間
ここに来て風景を眺めていたら、
そんなストーリ(写真の横につけた文章)のような映画(創造)
がスート
想像…
そう言えば、子供の頃から、そういう癖があった
窓に腰かけて 庭の風景を眺めながら…
それが、
一通り人生を経験してくると、
夢(想像)
の幅も広がって…

でもやっぱり女性だよね…

女性は人生に潤いをくれる…
しかし
現実には誰も声もかけてくれないのだから
せめて想像の世界では、
恰好よく主役を演じなければねぇ…(笑い)
多分、
そのイメージは過去に見た映画の断片なんだと思うけれど…
風景を見ながらそうやってストーリを楽しんいると
あっという間に時間が過ぎて…
アッ ワリーワリー…
目を瞑っていたら、
つい居眠りしちゃって…
そんな言い訳をしながらかけって現場に帰るんだけど、
僕の場合
しょちゅうだから…ハハハ
今日も愉し
明日も愉し
今日行けば
土曜、日曜とまた連休…

やっぱり理想は週三日の勤務だな

諸物価の値上がりから勤務日数を3日から5日に増やしたんだけど、
結構きつい…
だから1日はゆっくり寝てゆっくりくつろがなければ…なのである
人生が想像と一致してくれれば
それが理想なんだけど、
そうわいかないよね……(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 知り合いの 画家で絵本作家の あんまゆきこさんの絵が東京都美術館に飾られているので行ってきた

係の人に写真撮っていいかと尋ねると
どうぞというので、スマホカメラで
でもでもでも、
こういう写真って難しんだよね、
そう、水平と垂直がキッチリ出ないと、ダメなので、
緊張したがよ
手持ちだからねぇ…

写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で 

国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい

スマホカメラを楽しむ 花の名前は分からい でも色がいいよね 

エッどこで撮ったのかって
「昨日は仕事で桜新町」というところの住宅街に行ったのだけれど、
待っている車がなかなか来なくてね…
一人で行っていたから
午前中、
花を撮って遊んでの

エッそれでお金もらえるの…
だってちゃんと規定の時間に行ってるし、
花を撮るったって、
いつ来るか分らない車(トラック)にちゃんと備えての行動だから…

電子カメラ面白い 新しい概念の表現が簡単にできるんだもの

写真
もう一度原点に帰って
「写真とは何か」
その辺りからやりなおしてみるのも面白いね
フっとそんなことを思っているこの頃である

かるかんの季節か 昨日元ビジネスパートナーの女性が持ってきてくれたの

かるかん 僕が好きなのを知っていて
買ってきてくれたんだけど
記憶の中にあるお菓子は
単なるお菓子ではなく
思い出も同時に運んでくれるから一層
胸に響くよねぇ…