discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ キラキラと光る葉っぱの美しさ

投稿日:

目次

秋の陽の午後の光が作り出す美しい世界

黄色い秋の午後の光
逆光で浮き彫りされる葉っぱが美しい
写真は 
アッと思ったらそれを撮ればいいんだけれど、
その時感じた印象を
言葉に置き換えようとすると、
難しい…

感じているのに言葉にならない…

言葉って本当に難しい…
でもでもでも…
興味は尽きない…
この感じ、
どう言えばいんだ…
僕は何がいいたいんだ…
辞書にはいっぱい言葉があって、
その中から相応しい言葉を見つけて組み合わせればいいだけなのに、
難しい…
しかし、それを考えるのがまた楽しい…

感情表現…
こういう辞書があったら便利がいいのにと、つくづく思う
そういえば 
ある作家は、広辞苑に自分の言葉を沢山書き込んでいたと
そうか 
やっぱりそうして努力してるんだと感心して読んだ記憶がある。
また、
ある作家は、ブリタニカを愛読書にしていたとも…
辞書読む…
それも面白そうだな…
撮って書いてを愉しんでいると、
そういうことも楽しくなってくるのである…
勉強勉強勉強…
学生時代、
あんなに嫌いだった勉強が、今は楽しくてしかたがない…
趣味を持つということは、そういうことなんだな…(笑い)
今日も愉し、
明日も愉し…
スマホカメラ 本当に楽しい…
こんなに楽しい玩具はない…
と思っているのである

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 瑞々しく元気に華やかに紫陽花の歌声が聴こえる

美しい…
ゾクっとする程に美しい…
その色に吸い込まれてつい撮ったのだが、
やっぱり感動させられる。
写真って、本当に楽しい…
そういう思いまで記録できるんだもの…

スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花 

驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい

スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場

スマホカメラのズーミング撮影
スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、

思いつき料理を愉しむ 今日はナスのオリーブ油炒め、生姜醤油で食べるととっても美味しい

目次 簡単料理 これが一番だよね 尤も難しいものは僕にはできないけれど…(笑い) 昨日は仕事 3時にはもう帰っていたので ひと眠りして ひと風呂浴びて 「さて何を」 と考えてもねぇ… 野菜のストックを …

スマホカメラを愉しむ スモークツリーというのだそう

錆の写真は堕落論か…
サバクの視察で、
土が風化して砂になっていく様子を随分見てきたが、錆の写真をみながら、そんなことを思い出していた、
堕落論(坂口安吾)
彼女(錆の写真)と話していたら
頭の中に、フッとそんなことを思いが
しかし、これ、
分からせるの難しいよね…
こういう話を聞かせてもらうのも、また楽しい