essei phone photo

スマホカメラを愉しむ のどかだね 春を愉しむ水鳥一羽 櫻の花を波に浮かせて

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昨日井之頭の頭で
仕事先がこの近くにあって、
11時に終わったので、セブンイレブンでおにぎり勝手
公園のベンチに…
あんな広い場所で偶然知り合いに
その後、フラフラと歩いていたら、
「ガトクさん」と女性に声をかけられて、エッと驚いてしまった
どこで誰に会うか分からないね…(笑い)
写真はボート乗り場のちぁくの橋を渡ったところで撮ったのだが、

水鳥って、泳ぐの結構速いんだ…
いい場所に行くのを待って追いかけていたら、ここに連れていってくれたの
春光、新緑、櫻の花びらが水に浮き、
ゆったりと泳ぐ水鳥オオバン
いいところに連れてきてもらったよ

スマホカメラは楽しい
いつでもどこでもスケッチできるもの
まさにまさにの現代版矢立
写真って本当に楽しいねぇ…

-essei, phone, photo

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写真の中にはいろんな思いでがある
そしていろんなエピソードも
そういうのを思い出すのがまた楽しい
そういうブログをつくっても楽しいかなと
実は今 考えているの
写真って本当に楽しい…

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「カエデ」と「フウ」 別の種類なのに同じ漢字なぜ
「カエデとフウ、種や実、葉の付き方もまったく異なるのになぜと思うが、
種の葉が似ていて共に美しく紅葉することから、混同されているようです」という説明があった。

それにしても、同じ漢字を使って、全く種族の違う植物の両方につけているって、理解できないよね

銀座の中心地の空中ガーデンで、秋を楽しいんできた。素晴らしい

今展示されているのは、実りの秋を表現したもので、印象としては、「ハロウイン」(収穫祭)。

渡辺さくらさんによるガーデニングで、
唐辛子のコレクションなど、珍しいものが沢山あって、とても面白い。

渡辺さくらさん、簡単に紹介すると
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気とか。

スマホカメラを愉しむ ここはまるで人形の家 ピアノの音が美しい 優しいママの声が聴こえる

いいねぇ…素敵な花に飾られた家
楽しいねぇ…
見ているだけで楽しい…
一度でいいから
こんな家に住んでみたかった…
でもでもでも…
僕には似合わないね…
想像すらできないよね…(笑い)
でもでもでも
風景を見ながら
こんなことを考えるのも楽しいよね…

沙漠 そこはまさに別世界だった 何にもない空間 でも数日ここに居れば ヨガも瞑想も必用なくなってくるよ 

先生沙漠に3日も行っていれば無我の境地すぐ分かりますよ
沙漠から帰って
しばらくしてから
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「先生無我の境地を知るには 沙漠に何日か一人で行ってくると一発ですね」
そういうと
「確かにそう」
「そういう極限の所で体験してくれば会得が速い」と。
しかししかししかし…
理屈も掴んで
実際に無我の境地に入るまでならスンナリいけるんだけれど、
その後、
それをどう活かすかが分ってないからどうしようもないね…(笑い)
それでも若い頃は、
呼吸を整え、
イメージすることによって、
思いを現実にしていたこともあったんだけどね…
体力(気力か…)が落ちると、
そのパワーも衰えてくるのか、
最近では、
そういうパワー
必用なくなったからか
いつの間にか忘れてしまっていた…
ハハ…

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