essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ ベランダに藤の花 現代版根岸の里のわび住まいなんてね

投稿日:

根岸と言ったけど

実際には台東区池之端 根津駅近くで見かけた風景なんだけど
昔、漫画の本で
俳句はこうして作るというのがあってハハハ…

柿食えば根岸の里のわび住まい(俳句)
それにつけても金のほしさよで、短歌
だから僕の575の原点はこれなの
これ覚えておけば便利がいい
花が咲く根岸の里のわび住まい
それにつけても金の欲しさよ
リズムさえ覚えればハハハ
時間があれば、弥生美術館(竹久夢二)
根津神社のつつじを見ようかと思ったのだけど、時間がなくて残念…
でもベランダ藤 思わぬ写真が撮れたから

亀戸天神の藤もいいよね、太鼓橋と浮世絵のアングルで…
今日は休日、行ってみるかな

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ヘクソカズラ 名前は変だけど 花嫌われている雑草

花と雑草
その違いが僕にはよくわからないのだけれど、
花よりもキレイな
そして
花よりも可愛い雑草の花たくさんあるよね…
雑草のように逞しく生きてきた僕にとっては、
こういう花こそ応援したくなるのである
スマホカメラって本当に楽しい
写真を撮らなければ
こういう知識も身につかないものね

スマホカメラを愉しむ 匂いたつ 満開の梅 妖艶なり

妖艶という言葉が好きで、よく使う。
好きで使っている言葉は、
いつしか自分のものになるらしい。

そうすると
同じ言葉でも
人が使うのとはちょっと違って
独特の雰囲気を表すようになってくると、教えられた。

そうか。
言葉を使い込んでるうちに
自分の言葉になるのというのをその時、初めて知ったのだった。

写真を愉しむ スマホの機種を変えたので、そのテストで タイトルは「晩夏」

スマホには、スマホの写真があると僕は感じているのだけれど…

スマホカメラを愉しむ 門松を立てればそこは別世界

写真は太田黒公園の入り口
門松が立って、空気がピーンと張りつめている、
気持ちがいいね…
門から真っすぐに延びた石畳
僕には、神社の鳥居よりも余程厳粛で、魅力的に思えた
この公園には何回か来ているが、何回来てもいい

内緒、よからぬたくらみ、そんなイメージだが

噂話(内緒)は男も大好き
噂話は女のものかと思っていたら、どうしてどうして、
男ばかりの僕の職場(警備会社)でも、昨日話したことが今日にはもう多くの人に伝わっているという有様。
しかも尾ひれはひれがついて
新人の頃、僕が先輩と喧嘩したのなんか、翌日に会った人が
「ああ、久保ちゃんやったんだってなぁ」
「はは、もう知っての、ハエー」
そんな調子なのである。
内緒話は内緒にならない。
もしかしたら、これ格言かもね(笑い)
おあとがよろしいようでアハハ