
木苺かぁ
小篭にいっぱい摘んで水で洗ってジャムをつくるの
実際にはどんな味がするのか分からないけれど
甘酸っぱくて結構いけるかもね…
このジャムで ロシアンティーなんてと、想像したりしていると、
とても楽しいい
昔ヨーロッパでは、庭でとれた果実でジャムをつくり、近所の人に
振る舞うのが、最高の贈り物だったというのを何かの本で
読んだ記憶がある…
なんとなくいいよね微笑ましくて…
そんなことを想像しながらスマホで…
これも、東京の果樹園だよね
写真って本当に楽しい

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

木苺かぁ
小篭にいっぱい摘んで水で洗ってジャムをつくるの
実際にはどんな味がするのか分からないけれど
甘酸っぱくて結構いけるかもね…
このジャムで ロシアンティーなんてと、想像したりしていると、
とても楽しいい
昔ヨーロッパでは、庭でとれた果実でジャムをつくり、近所の人に
振る舞うのが、最高の贈り物だったというのを何かの本で
読んだ記憶がある…
なんとなくいいよね微笑ましくて…
そんなことを想像しながらスマホで…
これも、東京の果樹園だよね
写真って本当に楽しい

執筆者:gatokukubo
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茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。
紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。
スマホカメラを愉しむ あなたは誰 僕にはあなたが昔々の時代の女性に見えるんだけど
思いに論理なんかいらないものね、
矛盾だらけでも
自分が
そうかそうなんだと納得できればそれでいいんだものね…(笑い)
しかし しかし しかし…
僕の場合は
そういう思い込みがシャッターを切らせてくれるの、
そして
その写真を見ながら、
心の声をこうしてタイピング(勝手に指が動くことを)SNSに出しているのだけれどね、
そして自分ではこれが極めて重要なメモと思っているんだよね…
そう
毎日こうして書いているこのわけのわからないメモが…
でもね、
こういう遊び面白じゃんねぇ…(笑い)
自分ではそう思っているからやってるんだけど、
本当に愉しい…
わけの分らんことでも、
こうしている時間がとても楽しいのである…