
ハラペコ青虫 人気の絵本なんだってね
珍しいよね、最近では、滅多に目にしないもの
スマホカメラで撮ってみたら、
なんんとも可愛い
これもユルキャラなのかなぁ…
こういう発見も楽しいよね
スマホって、本当に便利…
ところで青虫君は、最後はどうなるの…
言わない方がいいのかなぁ
でも言っちゃう
青虫君は何になる…
モンシロチョウて知ってる、
あれが、青虫君が成長した姿なんだよ…
楽しいね写真 そして発見…

写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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ハラペコ青虫 人気の絵本なんだってね
珍しいよね、最近では、滅多に目にしないもの
スマホカメラで撮ってみたら、
なんんとも可愛い
これもユルキャラなのかなぁ…
こういう発見も楽しいよね
スマホって、本当に便利…
ところで青虫君は、最後はどうなるの…
言わない方がいいのかなぁ
でも言っちゃう
青虫君は何になる…
モンシロチョウて知ってる、
あれが、青虫君が成長した姿なんだよ…
楽しいね写真 そして発見…

写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ
執筆者:gatokukubo
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昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの
「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
「しかし、相談事には首はつっこまないの」
「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
「そう、人というのは不思議なもので、やっぱり話さないと気持ちがスッキリしないの、それは僕自身感じていることだから…」
仙人になるのも大変なんだよ…
いろいろ通過してこなければならないからねぇ…
時々、フッとそんなことを思いだすの…
人生は愉しい…
本当に楽しい…
流れ流れて落ち行く先は…
鶴田浩二のこの歌 いいねぇ…
つい口ずさんでしまう…
日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
やっぱり僕は、日本の文化こそ世界に誇れる文化だと思っているから…
ゴールデン街で店内に囲炉裏を切った店
一度しか行けなかったけれど、ゴールデン街にあった、店内に囲炉裏があって、高齢のママさんが三味線を弾いて遊ばせてくれるの、素敵なママさんで、とてもお気に入りだったのだけれど…
その時も、いきなり電話が来て
「あの時撮った写真、プリントしてくれ」と。
昨夜行ったこの店のママさん(こちらは若い)も、ゴールデン街のママさんを知ってたみたいで
「えっ、あの写真を撮った人…あれはいい写真…」と
嬉しいね、初めて会った人が、僕の撮った写真を見ていて、驚きと同時に褒めてくれるの…
その言葉に感激してしまった。
というわけで、荒木町のこの店、スッカリお気に入りに(笑い)
写真を愉しむ 黒いラン なんともセクシー 洗練された大人の女の魅力を感じる
僕の意識では、社会は今や、完全にコンピュータに乗っ取られた、そんな感じがする
しかし、これがないと、今や何もできないのだから、奴隷になって、黙って従うしかないのだが…
人間の尊厳だけは保っていたいよね…