
ハラペコ青虫 人気の絵本なんだってね
珍しいよね、最近では、滅多に目にしないもの
スマホカメラで撮ってみたら、
なんんとも可愛い
これもユルキャラなのかなぁ…
こういう発見も楽しいよね
スマホって、本当に便利…
ところで青虫君は、最後はどうなるの…
言わない方がいいのかなぁ
でも言っちゃう
青虫君は何になる…
モンシロチョウて知ってる、
あれが、青虫君が成長した姿なんだよ…
楽しいね写真 そして発見…

写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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ハラペコ青虫 人気の絵本なんだってね
珍しいよね、最近では、滅多に目にしないもの
スマホカメラで撮ってみたら、
なんんとも可愛い
これもユルキャラなのかなぁ…
こういう発見も楽しいよね
スマホって、本当に便利…
ところで青虫君は、最後はどうなるの…
言わない方がいいのかなぁ
でも言っちゃう
青虫君は何になる…
モンシロチョウて知ってる、
あれが、青虫君が成長した姿なんだよ…
楽しいね写真 そして発見…

写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ
執筆者:gatokukubo
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深山幽谷 まるで漢詩の世界 雨が創ってくれた風景なんだけど、好きだなこういう写真
アマチュア時代 二回位かな公募展に応募して賞を頂いたことがある。
その写真は夜とか雨の中で撮ったものだった。
コンテンポラリーフォトグラフィー
(意識的欠陥写真)が全盛の頃だった。
振り返ってみると
トライXという白黒のフイルムを入れて、
ほとんどノーファインダーで
「ハッと思ったらシャッターを切っている」
そんな感じで撮っていくのだけれど
露出計なんか使わないで適当で…
そうして撮った写真を高温の現像液に入れてて…
(写真の常識から言えばもう無茶苦茶)
ところがそれが素敵な写真をつくってくれるんだなぁ
そういう中から何点かを選び公募展に応募したの
全倍という大きなサイズのプリントにして
そういう時には写真屋さんにプリントしてもらうのだが
ネガを先生の知り合いの写真屋さんに持ち込んだところ
「先生 あれは無理ですよ無茶苦茶だもん」
そう言って先生のところに電話が来たらしい
しかし先生は
「イヤ、大丈夫、仕上がりを見れば分かるよ」
そういって焼いてもらったのだが
出来上がったプリントを受け取りにいくと
「驚いたよ あのネガからこんな写真ができるなんて…」
コンテンポラリーも初期の頃で、
岡山の田舎では誰もそんなことしてなかっつぃ(笑い)
その写真が入賞ししたのだが、
以来公募展というものには参加していないのだが、
思い出として残っているのである。
上手い写真
そんなものは僕にはいらない
芸術写真
そんなものもいらない
ただ金柑の成っている姿がキッチリと写ってさえいればいい
勿論 感覚的に撮った写真もいいんだけれど、
それは難しいから…
だって、
アンソロジーといことを考えた場合、
統一が難しいからね…
しかし、
キッチリと撮っておけば、まとめ易いからね…(笑い)
そうなの、
これは僕の経験から得たことなのだが、
芸術写真や上手さを求めた、
いわゆる力作は
仕様頻度が少なくなるが、
何気ないものでもキッチリと撮ったものは使い易いのである
写真はレンズを通して見えたものしか写らないということを、知っておくことが、大事なのだけれど…
しかし、しかし、しかし…
写真は、レンズの位置から見えたものが写るというのは知っておく必要がある。
特に光物などは、レンズの位置から見なければ、肉眼で見てこうだと思っても、実際には写り方が違うということを、知識としてでも知っておくと、写真の撮り方、出来上がりもかなり変わって来ると思うので、意識するといいと思う…
今日の話はちょっとお節介だったかな(笑い)
スマホカメラを愉しむ 海を見たのは久し振り なんだかとても気持ちがいい
品川から京急三崎口行き電車に乗って
電車の旅を楽しんで…
時にはこうして旅行気分を味わうのもいいね、
そう、心を開放してリラックスリラックスさせてあげなければ
だよね