essei flower phone photo

写真を愉しむ 太陽の下で輝く花 ダリア 

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美しいね
輝いているね…
瑞々しいね…
君のその姿を表現するに相応しい言葉をと、思いつく言葉を羅列してみようと思ったのだが、
僕の貧困なボキャブラリーでは、それさえままならない…
キレイだね、これでは手垢にまみれすぎてるしね…
なんていうのかな、
透き通った、鮮やかさ、それでいて気品のある上品な色合い…
気高さ、気品…
それらをひっくるめて、一言で…
やっぱり”美しい”…だな
これを超える言葉は出てこない
美しい人よ…
ああ、これいいね

ああ、いいね…
まるで太陽の化身…
そんな風に僕には見えるのだった…
写真って本当に楽しい…

 

 

-essei, flower, phone, photo

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(意識的欠陥写真)が全盛の頃だった。

振り返ってみると
トライXという白黒のフイルムを入れて、
ほとんどノーファインダーで
「ハッと思ったらシャッターを切っている」
そんな感じで撮っていくのだけれど
露出計なんか使わないで適当で…
そうして撮った写真を高温の現像液に入れてて…
(写真の常識から言えばもう無茶苦茶)
ところがそれが素敵な写真をつくってくれるんだなぁ

そういう中から何点かを選び公募展に応募したの
全倍という大きなサイズのプリントにして
そういう時には写真屋さんにプリントしてもらうのだが
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「先生 あれは無理ですよ無茶苦茶だもん」
そう言って先生のところに電話が来たらしい
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