essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 砂漠のバラ アデニューム

投稿日:

アデニュームオベスム 砂漠のバラ(和名)
この花を見ると思いだす出すのが、
映画「カサブランカ」
沙漠という言葉が、その花の美しさがスイッチとなっているのだと思う
美しいね、イングリッド・バーグマン
恰好いいよね、ハンフリー・ボガード
そして、ドーリー・ウイルソン(Sam)
映画の中の名場面 
「Play it,sam,play As time goesby」
何度も見たよ
「時の過行くままに」と訳すらしい
昔の映画はいいねぇ…
見せて訴えてロマンチックで…
「昨日は何処に」(女)
「そんな昔のことは覚えていない」
「今夜会える」(女)
「そんな先のことは分からない」
二人は昔愛し合っていた…
久々の再会…
何度みても感動させられる
女の美しさは、
まさに沙漠のバラだった
もうすぐ冬がやってくる
トレンチコート やっぱりいいよね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ヘクソカズラ 名前は変だけど 花嫌われている雑草

花と雑草
その違いが僕にはよくわからないのだけれど、
花よりもキレイな
そして
花よりも可愛い雑草の花たくさんあるよね…
雑草のように逞しく生きてきた僕にとっては、
こういう花こそ応援したくなるのである
スマホカメラって本当に楽しい
写真を撮らなければ
こういう知識も身につかないものね

スマホカメラを愉しむ 久しぶりに写真を撮りに行った殿ケ谷庭園 

たまにはやっぱり歩いて写真撮らなければね…(笑い)
この後、児島画廊で。ご館長と会話を楽しみ 古道を歩いて
国分寺跡まで随分歩いたよ
いい人と出会い、いい作品と出会い、国分寺資料館では、
ブラタモリでも紹介された、観音様とも語らい
本当に楽しい1日だった

スマホカメラを愉しむ 花の中の花を楽しむ

こんな形
あんな形…
こんな世界
あんな世界…
感じたものを感じたように…
スマホカメラって本当に愉しい
そして
そんな試みを発表できるメディアがあるって、
本当に愉しい
今日は、どんな作品が作れるのだろうか…
それを考えるだけでワクワクする

スマホカメラを楽しむ 生垣に咲くモッコウバラが美しい 

昨日は「世界一木を植えた男 生態学者の宮脇昭先生の「偲ぶ会」に参加させていただいたの。
会費12000円で全国から約120人が参加
今のこの時世にしては凄い集まりだったと思う。
その中には知った顔も何人かいて それはそれでよかったのだが
約3時間
挨拶ばかりを聞かされたのにはちょっとね…
なんで挨拶がそんなに重要なのかねぇ…

江戸川区の名所荒川ロックゲート この写真は貴重なの。だってこのアングルから撮っているのは、僕とどこかの新聞社のカメラマン二人だとて思うから

ロックゲート(閘門)は水位の違う二つの川を船が行き来することができるようにするためのもの
水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…

広告