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スマホカメラを愉しむ 砂漠のバラ アデニューム

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アデニュームオベスム 砂漠のバラ(和名)
この花を見ると思いだす出すのが、
映画「カサブランカ」
沙漠という言葉が、その花の美しさがスイッチとなっているのだと思う
美しいね、イングリッド・バーグマン
恰好いいよね、ハンフリー・ボガード
そして、ドーリー・ウイルソン(Sam)
映画の中の名場面 
「Play it,sam,play As time goesby」
何度も見たよ
「時の過行くままに」と訳すらしい
昔の映画はいいねぇ…
見せて訴えてロマンチックで…
「昨日は何処に」(女)
「そんな昔のことは覚えていない」
「今夜会える」(女)
「そんな先のことは分からない」
二人は昔愛し合っていた…
久々の再会…
何度みても感動させられる
女の美しさは、
まさに沙漠のバラだった
もうすぐ冬がやってくる
トレンチコート やっぱりいいよね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんていわれるんだけど
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スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはドラゴンフルーツの子供たち

調べて見ると
海外では「ピタヤボウル」という名前でセレブたちに人気らしい、
ドラゴンフルーツ
英語でpitaya
漢字では「火龍果」と書くらしい。
ピタやとはサボテンの総称らしい。
そう言えば葉っぱ 
なんとなくトゲトゲしていたな。

食べ方
冷やしてポーンと切って、
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栄養価が高く
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ああ
だから海外セレブに人気なんだ

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エッ なぜそういう変わった花ばかり撮ってるのかって…
だって、
何かないと心惹かれないでしょう
やっぱりそこには物語りがないとね
そう だから僕は
その物語りを感じた時にコレクションしてるの

でも
OHこれは珍しいとか
ずば抜けて美しいという花に出会うとつい撮らされちゃうけどね…
あなた好き
あなた美しい
あんたのポートレート持っておきたい…
時にはそういう花もあるけれど、
やっぱりなんらかの特徴がないと、
なかなか撮れない(指が動かない)んだよね
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写真を愉しむ 原宿駅横で実施された日曜歩行者天国 それが竹の子族の舞台だった

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ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花

この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
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なる程、これは貴重だ。

ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
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確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。