
こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
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投稿日:

こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
執筆者:gatokukubo
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建物を見て、これほど感動されたものはなかった
これこそ、世界に誇れる文化だね…
写真って、本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ ネジ花 この花を見ると、螺旋的発展というヘーゲルの進歩の法則が脳裏に浮かぶ
その人曰く、
行っては必ず元の位置に帰るのだけれど、その位置は、
同じ位置のように見えて、実は少しずつ高く上がっている(成長している)のだと、
そして螺旋階段の絵を描いて
「螺旋階段がまさにそれなんだけど、ヘーゲルという哲学者は
その進化の仕方を弁証法(螺旋的発展)という法則にしたんだよ」と
教えてくれたの、
そして、
「努力は必ず報われる。君はまだ若い、だから、仕事が来たら、それはチャンスと思って引き受けろ、決してえり好みしてはいけない」と諭してくれたのだった
寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話
ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。
色いろが重なりあって楽し春 こんなのがカメラの中に残ってたの
僕は思うんだけど
どんな作品であっても、
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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽
それにしても写真って面白いね
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結局は、思いを反映させるわけだから、
そういう世界に興味が行くよね…
カメラを持つと、不思議なことに、恐いものなくなるし…
信じられないような色んな経験をさせてもらったよ…
写真って、本当に楽しい