
こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
執筆者:gatokukubo
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透かしの面白さ
隠して見せることの面白さ…
ファンタジックでもあり
神秘的でもあり…
しかもそれが垢抜けしてると、とても美しい…
いいね、
そういうの…
そういう意味では
この写真
僕にとっては貴重な写真…
版画的だし…
こうしてまた
興味の対象が増えていくの…(笑い)
銀杏と栗をつまみに酒をのむ 古人(いにしえびと)の楽しみをまね
一人で飲む酒もおつなもの
いいねぇ…
窓を開けて
冷ややかな秋の風を楽しみながら…
銀杏と栗では
栗の方が味が強いから
瞬間
銀杏は印象が薄れるのだけれど、
二つ三つと口に入れると、
なかなかどうして、
ほろ苦く、
せつなく甘い特有の味と香りが口の中に広がって
いいんだなぁこれが…
こういうのを食べる時はやっぱり日本酒だね…
スマホカメラを愉しむ アイディアだね 藍染めの反物に花瓶をつけて うまいもんだね なんとなくなんとなく
ビジュアルをメモするのにいいよねぇ…
でもせっかくだから、
どうせ撮るならコレクションになるようにしておかなければね…
本作りの一つの秘訣は写真を大切にすること
本来ならばエッセイというのは本になりづらいの、
だって売れないもの…
でもね、
コンピュータが発達してくれたおかげで、
電子書籍というのが出来るようになって、
しかもペーパーバックだけど
紙の本になって、
Kindleのコード(ISBN)を使えば、
ただで出版できるの
(自分でやればの話だけれど)
僕の場合は 自分ではできないから
「豆しば書房」さんにお願いして編集レイアウト装幀の一色をやってもらってアマゾンで販売しているのだけれど、
結構これが人気になったりしてね、
それが生き甲斐になって、
こうして写真のコレクションをしているのだけれど、
写真さえあれば文章はどうでもなるし、