
こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
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投稿日:

こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね
小さな恋の物語
「チッチとサリー」
という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの
そんなのをちょっと思いだして…
花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう
可愛いね、
でもたまたま、こういう場面に遭遇したんだね…

見ていると、こっちまで楽しくなってきちやった
自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…
執筆者:gatokukubo
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あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。
薊という字を分析すれば
そう思って調べて見ると、
草冠は植物、魚は、葉の形が魚の骨のような形をしているから、りっとうは刀で、鋭いということらしい。漢字って面白いね、
都都逸に「櫻という字を分析すれば、二階(貝)の女が気(木)にかかる」というのがあるけれど、薊という字は、「魚という字を分析すれば、鋭い刀で魚をさばき 葉に盛る」
ハハハ…
これではただの説明、頓智が聞かなきゃ都都逸にはならないよね、都都逸、本当に難しい…
日本人のDNAに刻まれた七音、五音のリズムの世界に革命を起こしながら現実をありのままに読む正岡子規の句を写実主義というのだそうだが、
柿くえば鐘がなるなり法隆寺
やっぱり、凄い
そんなことを考えながら遊ぶ、スマホカメラ、
本当に楽しい
昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの
「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
「しかし、相談事には首はつっこまないの」
「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
「そう、人というのは不思議なもので、やっぱり話さないと気持ちがスッキリしないの、それは僕自身感じていることだから…」
映画 ローマの休日 オードリー・ヘブパーンとグレゴリー・ペック 何度見てもいいねぇ
大スクープをものにしながらあえて握りつぶす新聞記者とカメラマン
スクープを…
しかしそれが愛に変わり
たった一日の楽しいデートを楽しみ
結果的に
スクープをものにしながら
発表しないという選択をする新聞記者とカメラマン…
うん そう…
なんでも金に換えればいいというものではないよね…
職業もさることながら
あえて発表しない(秘密を守り 彼女の立場を守る)という
人間としての美意識(愛情)…
それが
心と空気感…
見つめる目と目(表情)を通して語られるのだが
「ウー」と思わず…
ここではもはや