essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 可愛いねぇ 清楚だねぇ 上品だねぇ 思わず見とれてしまった セントポーリア

投稿日:

セントポーリア
どこかにスミレの雰囲気が…
そう思って調べると、
和名をアフリカンスミレというのが出てきた
優しさと優雅さと上品さ…
思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い)
なお調べていたら、
「室内植物の女王」というのもあった

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね
スミレの花咲くころ…
写真を見ながら思わず口ずさんでいた…(笑い)

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ、簡易スタジオ、作りなおしたのでスマホでちょっと

部屋が明るいと気持ちがいいね、LEDも全部写真用の照明に
夜でも昼と変わらないんだもの。
色は昼光色、写真を撮るから、全部それ(昼光色)にしてもらったの。
で、その工事の時に、スタジオ(机の上に作った簡単なもの)邪魔になるから、片づけていたので、ホリゾントをキレイな紙に取り換えて、トレぺも交換したので、ちょっと、本箱にあった観音様を持ってきて撮ってみたの。
そう、スマホで、手持ちで。

スマホカメラで撮影、緋毛氈の作りだす不思議な空間

写真を撮る、撮らないは心の何が決めるんだろうねぇ

何回も何回も見ているのに、ねぇ、なんで昨日撮ったんだろうねぇ…、
自分でもよく分らないのだけれど、写真にすると、それなりの絵になるから面白いね…
考えるにおそらく、見る度に気になってたんだろうね、
しかし、わざわざ立ち止まって撮る程の魅力は感じなかったんだろうねぇ、
それが昨日は、午前中に仕事が終わって、阿佐ヶ谷駅まで車で送ってくれたので、時間にゆとりがあったから撮る気になったんだね…多分
それと、数日前からスマホで写真を撮るシリーズを始めたから、「よしこれ」ということで撮ったんんだと思う。
そうか、そうだったんだ…
自分の行動、自分の意志なのに…なぜ撮ったというのをこうして考えないと出てこない、本当に不思議だよね…
でも、こうして撮って、
何か書かなきゃと思ってコンピュータのスイッチを入れると、いつの間にか、自分とのこういう対話が始まって、気が付くと、ちゃんと文章になってるの、面白いね…そして不思議だね…
どうやらこれをアドリブというらしいが、僕にはこの手法がピッタリなの(笑い)

写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ

ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…

スマホカメラを愉しむ ある葉っぱの表情

写真を見ながらの空想
「イヤ そんなにきつく噛んじゃ…」
「アッ ゴメン 痛かった」
「ウン ちょっとね…」
 こういう感覚を言葉にすると
「痛 気持ちがいい(イタ キモチガイイ)」というらしい
 知り合いに快楽マッサージ師がいて、
 その人から表情を示すいろんな表現を沢山聴いたの…
 その道にはその道の専門用語があるんだね…(笑い)
 

スマホカメラを愉しむ 菊の花 刺身に飾りて酒を呑む

戯れに瓶に挿したる菊の花 雅督
一人でも、
こんな遊びしていると、結構楽しい…