
セントポーリア
どこかにスミレの雰囲気が…
そう思って調べると、
和名をアフリカンスミレというのが出てきた
優しさと優雅さと上品さ…
思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い)
なお調べていたら、
「室内植物の女王」というのもあった

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね
スミレの花咲くころ…
写真を見ながら思わず口ずさんでいた…(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

セントポーリア
どこかにスミレの雰囲気が…
そう思って調べると、
和名をアフリカンスミレというのが出てきた
優しさと優雅さと上品さ…
思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い)
なお調べていたら、
「室内植物の女王」というのもあった

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね
スミレの花咲くころ…
写真を見ながら思わず口ずさんでいた…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった
日々草ともいうらしい
花の名前は漢字で書くのがいいわよね…
ある女性がそう言っていた。
心の日記帳にメモさせてもらった…
スマホカメラを愉しむ これ植物の実なんだけど 面白いね怪獣みたい
そう昨日は不良(シニア)に誘われて
なんと新宿の思い出横丁で鍋で鍋を囲み
(3人の老 人僕が一番若 後の二人は80歳を超えている)
その後
僕が時々行く阿佐ヶ谷のスナック
(中国の美人ママの店)
に行って歌を唄って…
仲間の一人は中国に長くいたから中国語で話ができるのが愉しくてママを独占して…
で、
不良の親分(元映画のプロデユーサ)と歌で…
結論から言えば誘いあって食って飲んでるのだけれど、
たまに会って
時間と場所を共有しているだけで大した会話もしてないんだけど…
それでいいんだから面白いねぇ…
花の名前を調べるためには、葉っぱと花をキチンと撮っておくべきだな
花の名前の調べ方
検索窓(ボックス)をタップする。
検索履歴が出てきたら、上にスクロールして、一番下に赤青緑黄色の大きな※みたいなのが出てきたら、それをタップすると、
画面が変わって、先ほどの検索窓(ボックス)にカメラのマークが現れる。
そのカメラマークをタップすると、画面が変わって、
カメラで検索しましょうという画面になる。
その画面の真ん中にあるカメラマークをタップすると、
四角い枠が出てくる。
その四角の中に調べたい花を入れてシャッターをきると、答えが出てくるという仕組みなの。
鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。
スマホカメラを愉しむ 黄色いドレスを着たバラの花のポートレート
絵画は足し算で写真は引き算、
まして写真にはフレームがあるのだから、いいと思ったらそのように撮ればいいと僕は思っているから…
サージの法則だとか、いろいろいうけれど、
現場に行って、
そういうもの意識して撮れるのかねぇ…
「写真なんて、ボーンと前に行って、ボーンと撮ればそれが一番」というのは、ある有名カメラマンの言葉なのだが、僕もそう思っているのである。
写真は楽しい、
何はともあれ、
楽しんで撮るのが一番と僕は思っているのである