
セントポーリア
どこかにスミレの雰囲気が…
そう思って調べると、
和名をアフリカンスミレというのが出てきた
優しさと優雅さと上品さ…
思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い)
なお調べていたら、
「室内植物の女王」というのもあった

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね
スミレの花咲くころ…
写真を見ながら思わず口ずさんでいた…(笑い)
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セントポーリア
どこかにスミレの雰囲気が…
そう思って調べると、
和名をアフリカンスミレというのが出てきた
優しさと優雅さと上品さ…
思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い)
なお調べていたら、
「室内植物の女王」というのもあった

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね
スミレの花咲くころ…
写真を見ながら思わず口ずさんでいた…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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しかし、しかし、しかし…
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今日の話はちょっとお節介だったかな(笑い)
ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ
そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった
ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…
エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)
修行僧、彼らは何を求めていたのだろうか…
実際に山を歩き、瀧に打たれたりして結果、何を得たのだろうか、…
形あるものではなく精神世界のことだから、理解できない。
修行と言えばなんか凄いことのように思えるけれど、僕に言わせれば、社会人として現実を生き抜く方がいい修行だと思うけどねぇ…
写真を愉しむ ダイヤモンドリリー キレイはいいねそれだけで魅力だもの
一体何書いてたんだっけ…ハハハ…
今日もまた、くだらない心の声になってしまった
でも、
時にこうして、心の中にある何かを書き出すのも悪くないよね…
スマホカメラを愉しむ セントポーリアさんの記念切手みたい アフリカンすみれと言うのだそう
もう使わないと思っても
なかなか手放せないんだよねカメラ義国