
何も考えない ただ素直に撮ればいい
春は本当に楽しい
レンズをどこに向けても、
スマホカメラ、ちゃんと絵にしてくれるんだもの…

色がいい
形がいい
あら可愛い…
そんな
オヤ マー ヘーを感じたら
スマフォカメラでカシャンと撮れば、ちゃんと絵にしてくれるのだから、
本当に便利…
スマホカメラって、本当に楽しい…
写真はボケの花らしい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

何も考えない ただ素直に撮ればいい
春は本当に楽しい
レンズをどこに向けても、
スマホカメラ、ちゃんと絵にしてくれるんだもの…

色がいい
形がいい
あら可愛い…
そんな
オヤ マー ヘーを感じたら
スマフォカメラでカシャンと撮れば、ちゃんと絵にしてくれるのだから、
本当に便利…
スマホカメラって、本当に楽しい…
写真はボケの花らしい
執筆者:gatokukubo
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コーヒー、理屈をこねる人は大勢いるけれど、本当においしいコーヒが淹れられる人というのは少ないんだよね…
「コーヒーを淹れるのにはねぇ、愛情がいるんだよ」(なんちゃってね)それと、器と雰囲気、コーヒーはこの3点が揃わなければ、美味しく感じないのだ(僕の数少ない拘り)
彼女の淹れるコーヒーは本当においしかった。
だから、美味しいコーヒーをより美味しく飲むために、ビーガンの定食を食べるの。僕は本当は、野菜、好きではないんだけれど、少しでも長くいるためにはねぇ(笑い)
でも、豆腐ステーキとか、おいしかったよ…
スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔
かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…
実を言うと、
この山女魚料理がある奇跡をもたらしたの…
何 奇跡?そう奇跡…
どんな
聞きたい…(笑い)
後から考えると不思議だらけのその瞬間だった
順番に話すと、
この料理(山魚女の料理)
知合いの女性と二人で食べるつもりだったの
ところが盛り付をしながらフッと思ったの
〇〇さんを呼んであげればと…
するともう一人の女性も
そうねと賛同して、
電話したの
そして
その女性が来たのだが
その女性、
緊急を要する切実な問題に直面していて
「どうしよう」というので、
話を聞いていると、
この問題をうまく処理できるのは
「知り合いの〇〇さんしかいない」と
しかし
この人
大きな団体のトップだからおいそれとはねぇ…
そう思ったけれど、
今はそんなことを言っていられる状況ではないので
スマホを取って電話したの…
玉川上水 西武線東大和市駅から渓谷の方へ 東京にもこんな渓谷が 凄い
かって
「練馬区を歩く」
というルポを6ページのカラーでやったことがある。
(練馬区の昭和30年40年代)
この時の川は千川で
「仙川通りはその名の通り“千川”という川に沿ってできた道路である
千川は玉川上水の水を江戸に運ぶための用水路としてつくられた。
その取水口は青梅街道田無「境橋バス停」付近に復元されていて往時の雰囲気を彷彿させている」
と書いている写真を載せているということは撮りにいったんだね…
余談ながら…
川は本当に面白い
川を知れば歴史観も変わってくるしね…
それにしても断片の情報も問とってておくと貴重な資料だね…(笑い)
改めていい勉強をさせてもらった…
これじゃやっぱり物はすてられないね…(笑い)