
清楚
飾り気がなくて醸し出す雰囲気に気品がる
調てみると、控えめでありながら、洗練された雰囲気を持つ女性と
いう説明があった、
しかし、そういう女性には、なかなか巡り会えない
きっと住む世界が違うんだね…
しかし しかし しかし
この花には、そんな雰囲気がある
そんなフィーリングを感じて、スマホカメラで

果たして思いは、表現できたのだろうか…
花と対話しながら花と遊ぶ
スマホカメラ本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

清楚
飾り気がなくて醸し出す雰囲気に気品がる
調てみると、控えめでありながら、洗練された雰囲気を持つ女性と
いう説明があった、
しかし、そういう女性には、なかなか巡り会えない
きっと住む世界が違うんだね…
しかし しかし しかし
この花には、そんな雰囲気がある
そんなフィーリングを感じて、スマホカメラで

果たして思いは、表現できたのだろうか…
花と対話しながら花と遊ぶ
スマホカメラ本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを楽しむ 今日の花はチエリーセイジ 会話する花 なんとなくそんなイメージ
この写真から連想している僕のイメージは
ユーチューブの
「癒しの朗読」
「山本周五郎」(読み手アリア)
スッカリこれにはまっていてね、
時間があれば聞いているの…
語り手のアリアさんは女性(若くはないと思う)なんだけど、
落ち着いた低い声で声色も時折変えたりたりして
実にうまいの
そう、
聴いていると物語りが映像となって映画のように見えるの
ストーリは
正道
義理人情
男と女の心模様…
それをからめた難題の物語が深刻な方向へと流れていくのだが
最後の最後
「おお そうしたか」
という方向に転じて
なる程と感心させられると同時に
泣かされるんだけれど、
そのストーリーの組み立てが絶妙で、
1つ終わるとまた一つと聞くのだが、
本当にうまい
カラスウリ
色づく木の葉
秋の雨
改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…
「易占とは何か」
調べれば調べる程、好奇心を満たしてくれるものがそこにはあって、すれですっかりハマってしまったというわけ。
その過程で出会った、
スイスの心理学ユングの考え方、
易占の成り立ち、
川喜田二郎博士の書いている、「潜在意識と現実の問題」
直観とは何か…
そんなことをいろいろ調べてつくり上げたのが、アップした図(易曼荼羅)
スマホカメラを愉しむ セントポーリアさんの記念切手みたい アフリカンすみれと言うのだそう
もう使わないと思っても
なかなか手放せないんだよねカメラ義国