essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ これ何の花 写真で撮ってアプリで調べる

投稿日:

見た目で一致アプリ
ああそうだというのもあれば
ウソーというのもあって、
確信は持てないのだけれど、
多分、そうだろうというのも結構あるので、便利なので使っているの
なんか、とてつもなくもなく、自分流の都合だね…(笑)

だって、なにか情報がないと、何も書けないから…

レモンか 梶井基次郎か…
写真を見ながら
そんなことを思いながら ガチャガチャやっていると、
そう言えば御茶ノ水にレモンという画材店があって、確かそこは喫茶店にもなっていたので、学生時代、仲間とよく行ったなと
そんな記憶が思い出された
レモン なんとなくハイカラでモダンなイメージの果物

ブラジルに行った時に食べたサルサソース
レモンを絞って、玉ねぎとトマトときゅうりを小さく刻んで、
そこに、ハラペーニヨを(青唐辛子)のピクルスを少し 包丁でたたいて
これ何につけても美味しいの…

ああ、思いだした、
ちょっとこれ、やってみるかな…
スマホカメラって、本当に楽しい
遊びしながら溜まっていく写真のコレクション
そして思いつきメモ
それが楽しくて…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ スモークツリーというのだそう

錆の写真は堕落論か…
サバクの視察で、
土が風化して砂になっていく様子を随分見てきたが、錆の写真をみながら、そんなことを思い出していた、
堕落論(坂口安吾)
彼女(錆の写真)と話していたら
頭の中に、フッとそんなことを思いが
しかし、これ、
分からせるの難しいよね…
こういう話を聞かせてもらうのも、また楽しい

スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい

サントリの広告のうまさは抜群で、
僕がカメラマンになりたての頃、
今から50年位前
サンアドは、憧れの広告の制作会社だったのである。
だって、ここには開口健など凄い人たちが集まっていたんだもの…

この頃のそういう雑誌など見ていると、本当に楽しい…
だって、
作品のひとつひとつに独特の味があって、
痺れるほど上手いだもの…
たんなんる技術ではなく
魂が込められていたそんな気がする
あの頃先輩につれらえて行った酒場談義が懐かしい…
あれこそ本当のカルチャーだたね、
先輩おごりの…
花園のゴールデン街、
そこにはそういう文化が溢れていた…

スマホカメラを愉しむ どことなくなんとなく神秘的 その姿に 思わずシャッターを切らされていたの 

神秘的 この言葉を解釈すると 人知や科学では説明できいないような 不思議で奥深く 神や霊的なものを感じさせるさま 畏敬の念を感じさせるようなさま 神々しい … そんなそんな様子 雰囲気  太陽や月が空 …

スマホカメラを愉しむ イヤホンでアザミの歌を聴きながら

「いとしの花よ汝はあざみ 心の花よ汝はあざみ…」
いいねぇ…
なんだか胸が熱くなってしまった…
ドライアイなのに泪がこぼれて止まらない…

写真を愉しむ 時にこうしてコレクションの中から古い写真を撮り出して…

写真は本当に楽しい、
だって、これ程綿密にその時代の空気感が記録されたものはは
ないのだもの…