essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 白にピンクの縁どりが可愛いあじさいの花

投稿日:

あら可愛い
見た瞬間に、思わず…
しばらく見とれてからおもむろに…
やっぱり、淡いピンクと白い花の作り出す
柔らかい雰囲気さよね…
この雰囲気どうやったら伝わるのか
そんなことを考えながら…
ちょっと甲高い そして透き通った娘さんたちの
笑声を意識して撮ったのだけれどどうだろうか…

楽しいね スマホカメラ
そして写真…
なかなか思い通りにはならないのだけれど、
思いは形となって現れると思っているから…
そう、
心に思わない現実はないと、僕は常に心の中で思っているから…
写真って本当に楽しい…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 青い妖精 ブルーエルフィン

たまにはこんな日があてもいいよね 人間だもの

スマホカメラを愉しむ セミが一斉に鳴き始めたどうやら梅雨が明けたらしい

自然って本当に不思議。
農家の人たちは、この微細な自然の変化を読み取って、作物を作っているという。

このパラダイム、いったい誰がどこでコントロールしているんだろうねぇ
そんなことを考えている時間がなんとも楽しい。
ガイアシンフォニー、
地球交響曲
スマホカメラって本当に楽しい。

甲斐路来て 仲良き人に 御裾分け 人の喜ぶ顔っていいよね… 

やっぱり親しき仲にも礼儀ありだから…
しかしいくら僕でも
葡萄貰って
「ありがとう じゃぁ」と言って帰る程の厚顔ではないので
陳列された商品をパーと見て
超小型の折り畳み式の傘
(まだタブがついている)
を3本
(全てのバックに入れとこうと思って)
と、
箱入りのブランド品のハンケチ(5箱)
ポリの袋に入ったバンダナ(3枚)
表がペーズリー模様で裏が黒のカシミヤのマフラー
(箱入り)
その他何点か買って
(合計金額1500円)
奥に作られたテーブルに行くと、
葡萄が山盛りしてあったので、
それをひと房もらって食べ、
お茶とおにぎりをもらったので、
それを食べて帰ったのだが、

お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う

この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、

今朝はお粥、レンチンで簡単、お米を研いで、適当に水をいれて、スイッチを入れるだけだから

拘りのお米に美しい広島菜のお漬物、これがいい
そのお粥に、届いたばかりの美しい広島菜を小さく刻んで乗せ、鰹節(今回は袋の底に残っていた屑)をパラパラと
そして最後に広島菜の漬物についていた「出汁醤油」をちょと挿しただけなんだけど、それがとっても美味しくて(笑い)