essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 観音崎灯台 美しいねぇ

投稿日:

観音崎
奈良時代の僧 行基が全国行脚の途中、この地を訪rれ
船の安全を願って十一面観音(船守観音)を現在の
観音崎公園内の海蝕洞窟に収めたというのが、地名の由来とか
結構きつい階段だったが、登ったよ
天気がよくて、涼しい風が吹き抜けて、とても気持ちがよかった

灯台
なんとなく惹かれるものがあるよね…
ロマンチック
僕にとっては、そんな言葉はもう死語だけど
そんな言葉が似あう風景だと思った
夏の空
白い灯台さわやかに
この風景を
君にみせたく 雅督
スマホカメラって本当に楽しい

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 花の中に溶け込んで 美しいねぇ 童話の世界を見ているよう」

終活とは、身の回りを整理することだけではない。
心の中をまず整理することが大切と僕は思っているのだ。

穏やかに、さりげなく、そして楽しく。

いいねぇ。

これ僕の人生哲学。

写真を撮りながら、いろんなことを経験して、
ようやく見つけた僕のライフスタイル。

「撮って書いてワヤで笑える人生日記」は、それを実践する僕の方法。

まさに、まさに、まさにの日記なのだ。

それがあるから、思考が生ま、哲学が生まれる。
僕はそう思っているのである。

コンデジのズームを望遠にして屏風絵を意識、河津桜

これから暫くは、
カメラが手放せない。
「年年歳歳花相似 歳歳年年人不同」
花が咲けば、
毎年同じように花の写真を撮っているのだけれど、
撮る度に風情が違うのが面白い、
感じ方もやっぱり、
毎年違っているんだろうねぇ、
年とともに…
今回は、
ちょっと屏風絵を意識して撮ってみたの
どうだろうか…

スマホカメラを愉しむ 高円寺 これは見事と息をのむ まさに芸術 

それにしても見事だよねこの造り
木と白壁と障子そしてガラスに映る風景の素晴らしさ…
まさにまさにまさに芸術…
奥深い文化を見せてもらった…
こういう散歩もいいね…

スマホカメラを楽しむ、ボンタン湯、知らなかった、柑橘の香りがとても爽やか、いい気持ち

同市内(鹿児島)の銭湯では、昔から「ボンタン湯」が冬の風物詩だった
ボンタンは皮が厚くて崩れにくい、
ネットに入れなくても崩れにくいということで、ボンタン湯を広めることを活動の主軸に据えたプロジェクトを結成、
「ボンタンアメ」メーカーにも協力をお願いして  
ボンタン湯を広めるために、全国的に知名度の高いボンタンアメの力を借りられないかと相談したところ
製造元のセイカ食品(鹿児島市)も。
パッケージデザインを提供することでプロジェクトに協力。
お風呂屋さんも、
「サービスとしてこれはいい」ということで、協力して全国展開になったらしい。

アイディアだね、行動力だね、情熱だね…

面白いね、まさにまさにまさにのブレークスルーだね
1つ1つは「絶滅危惧」という不安を抱きながら、
しかし、しかし、しかし…
協力しあうことで、新たな展開が…
アイディアだね、行動力だね…
ボンタン湯に浸かって、爽やかな気分でいい勉強をさせてもらった。
スマホで写真を撮ったことで得た知識、発見、これがまた楽しい…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する オアシスに写った月

こんなに集中して写真撮ったの初めてだった
ノートに書きだしたイメージを見ながら
あれがある
これがある
頭の中で、それを想像して
「ヨシ 行ける 大丈夫」
雑誌のグラビアでも、引き上げるのには、勇気がいった
しかし しかし しかし…
時には、あの刺激が欲しいなと思うことがある
そう、今と違ってモニターのない時代だから…