essei flower phone photo

スマホカメラ楽しむむ アラ可愛いワネェ いないいないバー 覚えたのね

投稿日:

ランの花
見た瞬間に思わず声をかけてしまった
アラ可愛いワネェ
いないいなバァー覚えたのね
名前はランちゃん
今日は遊んでくれてありがとうって…

こういう場面に遭遇すると楽しくなるよね
スマホカメラがあればこそだね…
スマホカメラって本当に楽しい

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ちょっとアジサイに似ているランタナ どちらも七変化という名前を持っている

スマホカメラって本当に楽しい。
二つの花が美しく咲く理由を知って撮れば、
まだ撮り方が変わってくる。

写真を愉しむ 梅小枝 まるで日本画四十雀

振り返れば人生とは、
その人 それぞれのドキュメンタリー映画をつくるためのもの、
誰に見せるわけでもないが、
ハラハラドキドキの連続ながら、結構楽しい出来上がりになっていると思っているのである…
そう、自分としては…
そんなことを考えると、本当に楽しい…
編集でカットしたいところはいっぱいあるけれどしゃーないね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…

「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
 エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
 日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。

鋭い冬の光り、枯れ葉、マイルス・デイヴィスのトランペットの音が聞こえてきそう

「何を撮ろう」というのではなく「何かを感じた」からシャッターをきった。
そして、後から写真をみながら、
僕はこの時、何を感じたんだろうというのを考えながら、キーボードをたたくの、それが結構たのしくて…
うん、そう、だから、ブログのタイトルが
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」なの
後づけだけど笑い
「僕はこの時、いったい何を感じたのだろ」
一人でいる時、そういうのを考えるととても楽しい…
もしかしてこれって、究極の遊びかもね…笑い

スマホカメラを愉しむ 春の風が吹いていた

光と風と色彩の織り成す物語

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます