
なんだかとても楽しそう
写真を撮りながら
つい体を動かしてしまった
八頭身
腰の位置が高くて
脚が長くて…
とても恰好いい

日劇
SKD
宝塚
なん度か見たよ
衣装がずらっとぶら下がった
そのあいだを通って
楽屋に行って
インタビュー取材をしたことも何度かある
そんなことを思い出しながら撮る写真
ほんとに楽しい
スマホカメラってホントに楽しい
取材者の特権というやつで
いろんなところを覗いてきた
とても楽しい時代だった
つくづくそうう思うこの頃である
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

なんだかとても楽しそう
写真を撮りながら
つい体を動かしてしまった
八頭身
腰の位置が高くて
脚が長くて…
とても恰好いい

日劇
SKD
宝塚
なん度か見たよ
衣装がずらっとぶら下がった
そのあいだを通って
楽屋に行って
インタビュー取材をしたことも何度かある
そんなことを思い出しながら撮る写真
ほんとに楽しい
スマホカメラってホントに楽しい
取材者の特権というやつで
いろんなところを覗いてきた
とても楽しい時代だった
つくづくそうう思うこの頃である
執筆者:gatokukubo
関連記事
演劇、朗読…、
やっぱり伊達じゃないね、何処に立ってもスッと溶け込んで、絵になるんだもの…
写真、やっぱり楽しいね…
花もいいけど、人物を動きの中でとらえていく撮影…
撮っているうちに、心と心がからみあって、シャッター音がキューとなって、お互いがノッテいくの
本当に楽しい。
久しぶりに燃えた楽しい休日だった…
僕はやっぱりカメラマンなんだな…
改めてそう思った。
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。
映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。
映像がいい
音楽がいい、
画面の切り替えがいい
その上で、
それぞれの役を演じる役者が素晴らしいから、約2時間があっという間に過ぎてゆく…
スマホカメラを愉しむドルガというものはない 大きい花も小さい花も そこにあるから美しい
Spontaneous order(自然的秩序)。
人間の設計したものではなく、一つ一つの命の営みが積み重なって、いつの間にか生まれてくる秩序。
この花を見ていると、なんとなく、そんな感じがしたの。
スマホカメラって本当に楽しい。
スマホカメラを愉しむ アオスジアゲハ蝶 動きが速くて、やっとこさ…そんな感じ
蝶々は、本当にイライラさせられる、
それでも、
いいタイミングでシャッターが切れると、
「ヨシッ」と思わず…
それが楽しくてね…
大の大人が寄ってたかって、蝶々と闘うの…
これはまさにゲームだね…
勝か負けるか…(笑い)
集中力と忍耐力とスタミナ…
写真を撮っているだけなのに、結構 体力使うのである…