
なんとなくメルヘン
軽やかに
心が躍るリズムを感じて
光と風と
色彩の織りなす物語
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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なんとなくメルヘン
軽やかに
心が躍るリズムを感じて
光と風と
色彩の織りなす物語
執筆者:gatokukubo
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行きつけの和カフェ「茶とアン」で聞いた、ちょっといい話
阿佐ヶ谷の「茶とアン」(和カフェ)に寄ったら、
「本を注文してくれたお客さんがね、
アラー ウソー、ヘーおかしいと
いいながら熱心に…
で、
何がおかしいんですかとたずねたら
私が今勉強していることと同じことが(内容)が書いてあると…
その方、80歳を超えてる女性なんだけど、
今も、
そうやって
本を読んで勉強してるんだって…
感心したわ…」
と、ママが聞かせてくれた。
嬉しいねぇ、
そういう人が写真を見て感動してくれ
文章をじっくり読んで、
感動(感心)してくれ
先払いで購入してくれる…
嬉しいねぇ、
その行為に対して、
こちらの方が感動(感激)してしまった…
写真を見ながらの空想
「イヤ そんなにきつく噛んじゃ…」
「アッ ゴメン 痛かった」
「ウン ちょっとね…」
こういう感覚を言葉にすると
「痛 気持ちがいい(イタ キモチガイイ)」というらしい
知り合いに快楽マッサージ師がいて、
その人から表情を示すいろんな表現を沢山聴いたの…
その道にはその道の専門用語があるんだね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 吉野のくず切りと中国茶のコラボレーション
遊びせんとやや生まれけん」
だから僕もその楽しさを写真で表現してみた。
こういう雰囲気、大好き。
スマホカメラって本当に楽しい。
スマホカメラを愉しむ なんか楽しい 嘗てのダンシングチームのレヴューを連想してしまった
友達に一人、その頃のダンサーがいるのだけれど、今でも、
スタイルがいい、立ち姿が、恰好いいの、
憧れちゃうよね…
僕は特に姿勢が悪いから…(笑い)