
ブルーの花びらが目を引く
背景には距離がある
よこれは
背景のボケ具合だな
ズームを効かし
ギリギリまで寄っていく
少し
日本画を意識して
よし
心が勝手にシャッターを切る
モニターを見る

うん
納得
楽しいね
スマホカメラ
ポケットサイズのカメラ
現代版 電子矢立
花の名前
聞けばすぐ教えてくれる
本当に便利
おまけに喋れば
文字にしてくれる
本当に便利
電話
SNS
調べもの
とても楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ブルーの花びらが目を引く
背景には距離がある
よこれは
背景のボケ具合だな
ズームを効かし
ギリギリまで寄っていく
少し
日本画を意識して
よし
心が勝手にシャッターを切る
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うん
納得
楽しいね
スマホカメラ
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聞けばすぐ教えてくれる
本当に便利
おまけに喋れば
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とても楽しい
執筆者:gatokukubo
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「ねぇねぇ次はみどりの里だって、公園みたいだね、降りようか」
そう言っておりたのだが、
公園らしきものは何もない
道行く人に
「みどりの里ってどこですか」と尋ねると
「あれです。あの老人ホームです」
公園かと思ったら老人ホーム 二人とも高齢者
笑いが止まらなくなってしまった。
スマホカメラを愉しむ 季節限定販売の「うぶげ茶」を味わいながら、何を書こうと考える
紫陽花の写真を頭に描いて、降りてくるのを待つの…(笑い)
それが愉しい…
こういう時にはやっぱりお茶がいいね…
風流にはやっぱり風流かなんてね…(笑い)
あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
岡山の家には門を入ったところに
西条柿の大きな木があって、
熟した実を竹材の先っちょをナイフで切って、
その切り口に落ちた小枝をさして、
切り口を少し広げた簡易な道具でよくとっていた。
竿が長いと、
竿の先が狙ったところになかなかいかなくて
やっと捉まえて
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「あーあ」ということになってしまうんだけど、
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おおきな口をアングリ開けて一生懸命にとっている記憶が鮮明に残っているのだ…
生タラコ思わず買って 蕗も煮る なぜか僕の中ではコレセットなの
昔 爺さん(母の父)と、二人で食事をすることがあって
「おじいちゃん食べようか」
そう言って食卓について被いを外すと魚卵を煮たのが沢山
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そう言って
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「おじいちゃん これは子じゃないオカラ」
「なんだオカラか…」
そう言って二人で大笑い
あの時のあのシーンは忘れられないエピソードとして今も鮮明に残っている(笑い)