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スマホカメラを愉しむ ちょっと花曇 それがいい

「櫻という字を分析すれば二階(貝貝)の女が木〈気)にかかる」

スマホカメラを愉しむ ブラックベリーというのだそう木苺ともいうらしいい

これも、東京の果樹園だよね

スマホカメラを愉しむ オーとつい 輝く命 水木花

昨日は写真教室
とっても楽しかった
あまり喋らないで
少しはインテリジェンスをと思っていたのだけれど、
ドンドン質問がきてハハハ…

スマホカメラを愉しむ 曇った空の夕暮れ赤が際立つ柘榴花

荻窪からバスに乗って帰る一角に
個性的な花を咲かせる家が何件かあって
僕にとっての花街道になっているの

バラ テッセン そして柘榴
好きな道
時々は観察しておかなければね

シマホカメラを愉しむ 鮮やかに百合の灯ともる夏の夕暮れ

明るい真昼の太陽の中では、
たぶんカメラが取り出してなかったと思う。
そうなんだよね、
シャッターって、不思議なことに、
心が納得しなければ指が動かないんだよねぇ。
それが写真の魅力だね。
「何を撮りたいかを知」
スマホカメラもカメラ。
心はやっぱり一眼レフを持った時と一緒なんだよね。

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