
ゴーヤ 。苦瓜、 レイシーとも呼ばれる。
実が熟し、オレンジ色になると、
苦味が消えて、果物のよになって美味しくなるらしい。

僕は、緑のゴーヤをスライスして、ビニールの袋に入れて塩もみをする。それに鰹節をかけ、お醤油をかけて食べるのが好きなの。
温かい白いご飯に、よく会うの、
花を見ながら、そんな場面を想像していた。
スマホカメラって本当に楽しい。
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ゴーヤ 。苦瓜、 レイシーとも呼ばれる。
実が熟し、オレンジ色になると、
苦味が消えて、果物のよになって美味しくなるらしい。

僕は、緑のゴーヤをスライスして、ビニールの袋に入れて塩もみをする。それに鰹節をかけ、お醤油をかけて食べるのが好きなの。
温かい白いご飯に、よく会うの、
花を見ながら、そんな場面を想像していた。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 圧倒的な存在感 太陽に向かって咲くその姿 女王とお呼び そんな威厳を感じる
向日葵。
向日は太陽に向かう。
葵は大きな花をつける草とか。
日本では「日廻」と書いていたらしい。
それがいつの間にか向日葵(中国の呼び方)になったと。
日廻よりもやっぱり向日葵だよね。
スマホカメラって本当に楽しい。
いいねぇ懐かしい友達
嬉しいねぇ…
本当に本当に本当に…
断片的だけれど、50年以上…
「写真集般若心経」「そら空宇宙」(編集発行まめしば書房 Kindle Amazon)2冊もってくれているのだけれど、
「あれは素晴らしい」と
本当に嬉しい
素晴らしき友達
素晴らしき仲間
そして素晴らしき先生
そして今もなお憧れの人
本当に本当に本当に素晴らしい再会だった…
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 李白の住まいだったというところを訪ねて
誰の本だったかな
弘法大師と李白との別れのシーン
「これが永遠の別れと予感したというところ」
思わず涙がこぼれてしまった…
花も調べてみると、いろいろあるねぇ…
白椿、凛として襟を正している、そんな花の姿がいいねぇ…
僕は猫背で姿勢が悪いから、よけいにそう感じるのかも知れない…
それにしてもスマホ楽しいね、
「おじさんこの花、キレイだねぇ、写真撮っていい」
そう声をかけるだけで、誰とでも気軽にしゃべれる(笑い)
いつもはただお金のやりとりをするだけの不愛想なおじさんなのに、
そうやって写真を撮っていると、ニコヤカな笑顔で迎えてくれるようになった。
スマホカメラ、コミュニケーションツールとしても重宝している(笑い)