
ゴーヤ 。苦瓜、 レイシーとも呼ばれる。
実が熟し、オレンジ色になると、
苦味が消えて、果物のよになって美味しくなるらしい。

僕は、緑のゴーヤをスライスして、ビニールの袋に入れて塩もみをする。それに鰹節をかけ、お醤油をかけて食べるのが好きなの。
温かい白いご飯に、よく会うの、
花を見ながら、そんな場面を想像していた。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ゴーヤ 。苦瓜、 レイシーとも呼ばれる。
実が熟し、オレンジ色になると、
苦味が消えて、果物のよになって美味しくなるらしい。

僕は、緑のゴーヤをスライスして、ビニールの袋に入れて塩もみをする。それに鰹節をかけ、お醤油をかけて食べるのが好きなの。
温かい白いご飯に、よく会うの、
花を見ながら、そんな場面を想像していた。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
関連記事
若い頃に
「フォトジャーナリストへの道」(東京書店)
という本を書いて、
ずいぶん早くに、自伝を書いてしまったなと思っていたが、
最近人生をいろいろ経験して
「僕の写真哲学」みたいな本をちょっと書いてみようかなと思い始めたの。
写真をみながら、
その時々に思い出す情報を少しずつ
メモとして書き出すのがまた楽しい。
スマホカメラを愉しむ 夏の花 色鮮やかに咲き誇り 紅葉葵に語る内なる心
今日はお休み 習慣で、いつもの時間に一旦は起きたんだけど、 頭が廻らなくてハハハ… 明日が休みとなると、つい楽しくていつまでも起きているから…夜中が好きという感覚は、今だに残っているらしい 夜中の3時 …
お米の花 これは昔,頼まれて作った「お米の花お神秘」という写真集のために撮ったもの
先日、ある人から教えていただいたのだが
「米」という字は、八十八とも読めるという。
お米ができるまでに八十八もの手間がかかる、そんな思いが込められているそうだ。
そうして見ると、お米がいかに貴重なものかがよくわかる。
ちさらに、「氣」という字には、本来は米が入っている。
お米を炊くときに立ち上がる湯気には、すごいエネルギーがい宿る、その象徴なのだという。
楽しいね
写真を撮る。
そして調べる.
一枚の写真から知らなかった世界が見えてくる。
写真て、本当に楽しい。
ある人が言った。
「大事なことはトラックレコード。なにをしてきたかということなんだよ」と。
考えてみたが、胸を張れるようなものは何もない。
残ったのは数冊の本だけ。
それでも楽しい人生だったと、思っている。
カラスを見ながら、そんなことを思っていた。
スマホカメラって、本当に楽しい。