
まるで提灯。
だから、お盆には、ご先祖様が帰ってくる道しるべとして飾るのだそうだ。
あの提灯のような姿には、厄除けの意味もあるらしい。

昔の人は偉いね。 こういう文化に触れるたびに、感心させられる。
そんな雰囲気だけを、 僕はスマホカメラで愉しむ。
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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まるで提灯。
だから、お盆には、ご先祖様が帰ってくる道しるべとして飾るのだそうだ。
あの提灯のような姿には、厄除けの意味もあるらしい。

昔の人は偉いね。 こういう文化に触れるたびに、感心させられる。
そんな雰囲気だけを、 僕はスマホカメラで愉しむ。
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 久しぶりの神代植物園 冬から春へ パステルカラーの季節の幕開け
ブルートゥースのイヤホンで音楽を聴きながら
フラフラと歩いていると、
「ねぇ、撮らないの」と花たちが、明るい声で誘ってくる
OHいいねぇ…
売店でソフトクリームを買う
オトト…
溶けるのがとても早い…
ベンチに座るゆとりもない…
いいねぇ春…
今度は誰かと一緒に来よう…
スマホカメラを愉しむ まるでスタイル画 しかもセンスがいい ムクゲパイプバナというらしい
「僕の発見の記録」
そんなタイトルの写真集も楽しいね
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる
「あなたの写真は、なんか、エロスを感じるのよね…」
写真集詩集「沙漠の木」(詩高橋順子 愛育社)を見た
知り合いの女性にそんなことを言われてしまった
でも、その言葉 嬉しかった…
だって、心の中まで読み取ってくれたって、最高じゃない…
ナルシストの僕は、そう思ったのだった(笑い)
青森駅のすぐ近く、
かつて青函連絡船が行き来していた青森港
今は公園になっている
そこに大きなヒメリンゴの木があって、小さなリンゴが鈴なりになっているのを見た時には、まるでメルヘンの絵を見ているようだった。
写真、探せばあると思うんだけど…
スマホカメラを愉しむ 街を歩けば いたる処にアートが…心躍るものがある
紅い蔦が気を惹いたのか
茶色い壁に大胆な水色のメジ
それに絡まった赤い蔦が
「これ撮れよ」てしきりに…
仕方ないからスマホカメラで撮ってやったんだけどね…
なんとなく
どことなく
面白いね発見
僕
好きだな こういう絵
なんとなくメルヘン
何となく詩的
なんとなくファンタスティック…
そう思ってアップしたんだけれどどうだろうか…