essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 面白い 蜘の糸を操る女 なんとなくそんな感じ

投稿日:

買い物帰りの道。
フェンスに絡み付いている、カラスウリの花。
夜に咲いて朝に萎む花で、
それだけで神秘的な花なんだけど、
昨日見た花は、ちょっと特殊な世界を描いているように、
見えたので、そのままいただいて帰った。

もしかしたらこれが女の本質か(笑い)
魔性。
魅力とはそういうものかもしれないね。
スマホスマホカメラって本当に楽しい。

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

桃のスイーツ 岡山の白桃を丸ごと使ったおしるこ 最高の贅沢 季節限定

昨日
鷺宮で人と会い、
その後バスで阿佐ヶ谷へ
少し酔っていたのだけれど、
フラリと立ち寄ると、
カウンターに知り合いがいて、
その向こうに桃の箱が置かれているのが見えたので、
「桃が来たの」と僕
「ウン清水白桃ではないが白桃きたよ」とママ
「じゃぁ それ」
いつも行っている店だから、
それで話は通じるの
隣にいた知り合いの女性に
「食べた」と聞くと
「食べました 美味しかった 幸せデース」と
知合いだと便利がいいよね
多くを語らなくても
それで通じるのだから(笑い)

no image

スマホカメラを愉しむ 海を見たのは久し振り なんだかとても気持ちがいい

品川から京急三崎口行き電車に乗って
電車の旅を楽しんで…
時にはこうして旅行気分を味わうのもいいね、
そう、心を開放してリラックスリラックスさせてあげなければ
だよね

スマホカメラを愉しむ 春霞 隠すことでの面白さ

透かしの面白さ
隠して見せることの面白さ…
ファンタジックでもあり
神秘的でもあり…
しかもそれが垢抜けしてると、とても美しい…
いいね、
そういうの…
そういう意味では
この写真

僕にとっては貴重な写真…
版画的だし…
こうしてまた
興味の対象が増えていくの…(笑い)

水のある風景、いいよね、心が和む、紅葉だけが秋ではないよね

水と言ってすぐ思い出すのが吉井勇作の
「かにかくに 祇園はこひし寝(ぬ)るときも 枕のしたを水のながるる」
うまいよねぇ…
なんとなく、なんとなく、なんとなく、心に響く
こういう表現が、その場その場でできたら楽しいよね…

スマホカメラを愉しむ 気がつけますっかり実物の季節

働いて、写真を撮って、人と会い、お茶を楽しみ たまにおいしいものも。
楽しいね人生。

もはや何の欲望もなし。
1日1日が楽しければそれでいいのだ。
スマホカメラって本当に楽しい。