
神秘
普通の理論的認識を超えたとしか言えないもの…
都会の月も美しいが、沙漠の月は、一層 際立っていた
独特の色彩…
月の砂漠をはるばると…
思わず歌ってしまった
なんどもなんども、
なんとなく、
そしてどこかに哀しい旋律を感じながら…
旅のラクダは行きました…

この二人は、いったいどこに行ったんだろうね…
僕の目には、涙があふれていた
写真は楽しい
スーと、その時の状況にタイムスリップできるのだから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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神秘
普通の理論的認識を超えたとしか言えないもの…
都会の月も美しいが、沙漠の月は、一層 際立っていた
独特の色彩…
月の砂漠をはるばると…
思わず歌ってしまった
なんどもなんども、
なんとなく、
そしてどこかに哀しい旋律を感じながら…
旅のラクダは行きました…

この二人は、いったいどこに行ったんだろうね…
僕の目には、涙があふれていた
写真は楽しい
スーと、その時の状況にタイムスリップできるのだから…
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 古いフイルムの中か写真を探しだすの 宝探しみたいで結構楽しい
急ぐことはない、自分のリズムでゆっくりと、楽しみながら
まさにまさにの仙人せいかつ、本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ 昨日の仕事の場所、仕事はいろんなところに行かせてくれる、それが楽しい
この水車
江戸時代から、あるらしい…
残しておきたい日本の風景だよね…
こういう仕事場なら、すすんでいきたいよね…(笑い)
管理人のお姉さん
「ここには翡翠もくるのよ」
そういってスマホで撮った写真を見せてくれた
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ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。
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写真を愉しむ 一雨一雨 暖かさが増していく 可愛いね雪割草 ちょっぴり冷たい風の中で
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