そんなの

こんなの意識しては撮れないよねぇ。
だからクレジットはスマホカメラなの。
でも僕の作品。

なんとなくアールヌーボー。
そう思って。
スマホカメラって本当に楽しい。
気まぐれでカメラが勝手に写真を撮ってくれるから。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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そんなの

こんなの意識しては撮れないよねぇ。
だからクレジットはスマホカメラなの。
でも僕の作品。

なんとなくアールヌーボー。
そう思って。
スマホカメラって本当に楽しい。
気まぐれでカメラが勝手に写真を撮ってくれるから。
執筆者:gatokukubo
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つまり孤高は、
意思、 考えを持って そうしているのである
いいねぇ、孤高の人…
憧れるよね…
そうか、意思の違いか…
そうすると、君の場合は、孤独だな…
なんで…
だって成り行きだもの…
ハハハ…
言うな、
黙ってりゃわからないよ
そうはいかない、
顔にちゃんと書いてあるんだもの…
そうか、
俺のはすべて気取りか…
でも、楽しい方がいいもの…(笑い)
時にこうして、古い写真に光を当てるのも楽しいよね
スマホカメラを愉しむ八重ドクダミ その姿形から 清楚な花嫁衣裳と呼ばれることもあるらしい
その辺に雑草の如く咲いている花なのに、
八重になると、俄然、雰囲気が変わってくる、その姿に、
思わず足を止めてしまった。
思ったままに、感じたままに。
そんな一瞬を記録できる、スマホカメラって、本当に楽しい。
秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ
コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。
コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。