
言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
執筆者:gatokukubo
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これから暫くは、
カメラが手放せない。
「年年歳歳花相似 歳歳年年人不同」
花が咲けば、
毎年同じように花の写真を撮っているのだけれど、
撮る度に風情が違うのが面白い、
感じ方もやっぱり、
毎年違っているんだろうねぇ、
年とともに…
今回は、
ちょっと屏風絵を意識して撮ってみたの
どうだろうか…
写真を愉しむ 道行けば いろんな花がこんにちわと声をかけてくる
どんな大作も、つきつめれば、メモの積み重ねなのである
僕の寒さ対策
ベストの背中にホッカイロ4枚貼って、
カシミヤの薄手のセーターをその上に着て、
さらにその上に最近流行りのポリエステルのフワフワしたジャンバーみたいなのを着て
さらにその上に薄手のダウンのジャンバー着ており、
両方の靴下
両方の手袋に貼らないカイロを入れ、
首には毛糸のマフラーをグルグルに巻いているから…
服の中はホッカホッカなの…(笑い)
それにしても、
最近の服って、
薄くて軽くて暖かくていいよねぇ…
それに
夏はいやだけど冬はマスク防寒になるしね…
タダ耳が冷たくての困るから
ヘッドフォンをつければいいかななんてね…
ボーズの小型のいいヘッドフォン持っていたのだけれど、
どこかに忘れてしまったらしい…
そんなことを考えているのもまた楽しい
写真を愉しむ チョコレートの香りのする花 コスモスの仲間らしい
ラグーザ・玉(清原玉)は明治時代初期の人で、
西洋美術を教えるために招かれた、イタリア人彫刻家と結婚した
日本人女性として、初めて国際結婚した女性
画家の彼女は、彫刻家の愛弟子となり、やがて結婚し、イタリアに行って、
女流画家として活躍するのだが、
コスモスは彫刻家の家の庭に咲いていた花、
その花を 彼女のためにわざわざ取り寄せたという話
そのコスモスが時代とともに広まり、多くの人に愛されるようになったという物語り…