
言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 陽光に白く輝く木蓮花 春らしい雰囲気それが撮りたくて
昨日
写真撮ってちょっと疲れたので一休みしようと
ドトールに行ったら
たちまち異次への旅
目覚めて飲んだ
冷えたコーヒーがとても美味しかった(笑い)
やっぱり春はいいね…
何もしなくても
ボーとしていても気持ちがいい…
スプリング…
ポンポン跳ねて大いに楽しまなくては…だね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ ここはまるで人形の家 ピアノの音が美しい 優しいママの声が聴こえる
いいねぇ…素敵な花に飾られた家
楽しいねぇ…
見ているだけで楽しい…
一度でいいから
こんな家に住んでみたかった…
でもでもでも…
僕には似合わないね…
想像すらできないよね…(笑い)
でもでもでも
風景を見ながら
こんなことを考えるのも楽しいよね…
大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)