
言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
執筆者:gatokukubo
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写真から得た物語は
「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)
クリスマスシュトーレン、今やクリスマスに向けて贈るプレゼントの定番らしい
約3週間かけて味が少しずつ変化する、ドイツの伝統菓子・シュトーレン。
シュトーレンは、ラム酒など、洋酒に漬けたレーズンやオレンジピールなどのドライフルーツ、アーモンド、クルミ、ナッツが、バターをたっぷり使った生地の中に入れられていて、時間が経つとドライフルーツと洋酒が成熟して、味が深みをまして、一層おいしくなるらしい。
そうか、これも一種の発酵食品、ヨーロッパにはチーズ以外には発酵食品がないものね。
写真を愉しむ 開けてはいけない パンドラの箱 つい開けてしまった もうやるっきゃないな
「写真造形展」というのをやったことがあるの
写真は全倍にするから、先生の進める写真屋さんに
ネガを持ち込んでプリントしてもらったの
そうしたら、写真屋から先生のところに電話が行って
「先生無茶ですよ、あんな真っ黒のネガ…」
でも先生は言った
「やってごらんよ、凄い写真になるから」と
先生にそう言われて写真屋さん 渋々プリントした
そして写真を取りにいくと
「驚いたなぁ、あのネガから、こんな写真が出てくるなんて」
そんなことを言われたのを覚えている
そんなこんなでコンポラ写真にスッカリはまちゃったの…
本当に楽しい時代だった
ある女性アーチストのポートフォリオを作っているのだけれど、
先日、スマホで撮影したポートレートをA3二つ折りの左側にポンと置いて右のページに、仕事に対する思いとトラックレコードをエッセイ風にまとめてイラストレーターで作り、それをPDFにして、セブンイレブンのコピー機でプリントしたところ、写真が、
「本当にこれスマホで撮ったの」と思う程、美しいプリントが出来て驚いてしまった。