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スマホカメラを愉しむ東京の花壇には、いろんな植物があるから、本当に楽しい

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた

コンデジを楽しむ、今日のテーマは春色…

僕の中にある春の印象
ピンクと白が適度に混ざり合って、
背景のグリーンが効果を出してくれた、
マァマァかな…
僕としては、
そんな風に思ってるんだけどね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 残照に吹く風涼し夏の夕暮れ心に染みる

写真を撮りながら
いろんな思いでをたどるのが、今はとてもたのしいのである
スマカメって本当に楽しい
そう、
いろいろ体験した
いろんなシーンを思い出させてれるから…

ダリア、ナマハゲエポックという名前らしい。まるで太陽

エポックメーキングとは
「ひとつの時代が終わり、ひとつの時代が始まる瞬間がある、エポックメーキングとは、その瞬間のこと」という意味で僕は使ったのだが、フレーズとして、好きな言葉なのである。

昭和30年、40年代がなぜ、日本のエポックメーキングの時代なのか
それは、調べればすぐ分るのだが、簡単に説明すると、一番のポイントは、東京オリンピック(昭和39年・1964)。
このオリンピック開催に向けて動いた前後10年は、まさに激動の時代で、風景も経済も人の心までも変えてしまった時代という意味で、そう表現したのだが、それらの本を今見返してみると、まさにまさにと思うのである。

スマホカメラを愉しむ 井の頭公園の中に こんな風景があるなんて知らなかった

恋愛だってそうだよね
「今はもう通わない心と心と心…」
「あの素晴らしい愛をもう一度…」
そんな歌を聴いていたら、
同僚の女性
「そんなの無茶苦茶だよって」(笑い)
遠い昔の話だけど、面白いね…