
言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
執筆者:gatokukubo
関連記事
ヤッたー Google Adsenseから、銀行口座の確認が完了しましたというお知らせ
メディアというのは、媒体に対して広告代理店がついて、それで収益が生まれて価値だものね(僕の概念)
この概念は、雑誌社やった時に、広告入れるのに苦労したから、余計、そう思うのかも知れない。
雑誌というのは、制作費がかかるので、広告を入れなければ経営がなりたたないの。
しかし、広告を入れるのは至難の業で、後にその経験を活かして、広告代理店としての活動をするようになるんだけど、バックにスポンサーを持っていると媒体との折衝が有利でとても楽になるの、
だってお金を出すのがこちらだから、ドンドン強気でいけるもの(笑い)
渋柿を都会の窓に吊るしたり これは美味 甘くて美味しい天日干し
黙って食べれば言葉はいらない
まさにまさにまさに…
しかし、
俳人と言われる人たちは
17文字で
その味を
その雰囲気を
その情景を
その宇宙を
短い言葉によって伝えようと…
すごい世界だよねぇ…
書の世界もそう
文字によって
味や
情景や
雰囲気…
空気感さえ伝えようというのだから
これも凄いよねぇ
真似事でやればやる程
その奥の深さが分ってくるのである…
スマホカメラを愉しむ アーキテクチャー 簡単なようでいて、こういう撮影って難物なの
この図書館の9階には個室が幾つかあって、予約しておけば、借りられるらしい…
ちょっとした打ち合わせなんかにはいいかもね…
だって、最近の喫茶店は、隣との距離がないから、話もろくにできないものね…
特に最近は、ロボット社会になって、コミュニケーションレスが蔓延している
これって、いいことなのかねぇ…(笑い)
甘酒、酒粕を貰ったので作ったのだけど、美味しいし、身体が温まっていいね
何かの本で読んだのだけれど、赤穂浪士が討ち入りして、確か永代橋のたもとの味噌屋の主人が、47士を招いて、甘酒を振舞ったという話、戦い済んで。雪の中の行軍は、さぞかし辛かっただろうね…
その冷えた体に甘酒の振舞い、嬉しかっただろうねぇ…
レンチンで作った甘酒を飲みながら、そんなことを思っていたの(笑い)
スマホカメラを楽しむ カーネーション 優しさと愛情を感じさせる花
スマホカメラって、本当に楽しい
花を見て、
いろんな出来事を思い出すのは、僕にとっては
ある意味、セラピー
うんそうだな、セラピーだ
写真セラピーか…
それいいね、メモしておこう…