
言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
宇宙の渚で生きている
そんな感じと教えられた
輝く命
命輝く世界の美しさ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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言葉を超えた世界がある
意識を超えた世界がある
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執筆者:gatokukubo
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電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている
著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」
写真を愉しむ 花を見て アッ こんなふうに見える よしそれで行こう より楽しいのはどこだ…なんてね
それにしても寒くなったねぇ…
お水取りを過ぎれば、春が来る
御苑前の便利さに比べれば田舎
仕方がないよね段々と…
「流れ流れて落ち行く先は…」
そんな気分だけどとある女性にlineを送ったら
「それでいいのよ」
そう言って慰められて
「そうか そうなんだ それでいいんだよね…」
なんだ気持ちがホッとして…
行く雲 流れる水…
今を愉しむ そんな心境に…
スマホカメラを愉しむ マーガレットキレイだね パターンにして遊んでみると
その対岸にいたのが、林忠彦氏
だって人物でもなんでも、ワイドレンズで撮って
「ワイドの忠さん」という異名を持っていたのだから…
銀座の酒場ルパンでスツールにリラックスした太宰治
書きつぶした原稿用紙が散乱する部屋で原稿を書く
坂口安吾の写真などなど、有名な写真が随分ある。
僕はそういう作品を通じて、レンズの効果というものを知ったのだが、
先輩から聞く
そういう写真談義がとても好きだった。