discover essei photo

写真を愉しむ 花鶏と書いてアトリ「集団で動く鳥」が変化して「集まる鳥」「アトリ」となったのだそう 「花鶏」はカラフルな鳥ということからと  

投稿日:

撮って書くためには、調べなくてはいけない それが楽しい

調べてもすぐに忘れるんだけどね、
ところがある日突然フッと思い出したりしてね、それが楽しい

そう言えば懐かしい映画を思い出した
昨日lineで、元カミから
「フランス航空の最新のコマーシャルに風のささやきが…」というのが送られてきた。
脳裏に浮かんできたのは、マックインの「加齢なる掛け」
そうなのだ、
この映画のテーマ曲
思い出して
ユーチューブで何度も…
恰好いいねぇ、
スティーブマックイイーン
最高だよね
DVD買ってこよう…
今日も愉し
明日も愉し
昨日は一日 部屋の中にいて、ハンドマッサージ機で全身をマッサージ
リンパの流れをよくすると、身体が温まって、軽快になると、
たまには、こうしてリラックスすることが大切なんだよね…
そう、多少は、身体のケアもしてあげなければね…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ カマキリのポートレートを撮る

葉っぱの中を除いていたら
目と目があっちゃって…
スマホカメラって本当に楽しい
いつでも、どこでもだものね…
これさえあれば、どこでも楽しい

スマホカメラを愉しむ 駅までの道すがらに咲く黄色い薔薇が美しい

この花、
ちょっと曇った日の方がいいんだよね
全体に光が廻るから…
カメラを立ち上げて、
ただポンと撮っただけなんだけど
おおいいね、素直で…素敵と、自分で褒めて(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 土の道 緑の景色 白い花 たったそれだけなのに 心揺さぶるのは何

かつての日本は こんな風景だった
僕ら団塊世代の子供の頃の日本はこんな風景で
田んぼには
レンゲの赤い花咲
一面を埋め尽くしていた
そんな風景が
村のあっちこっちで見られた…

スマホカメラで愉しむ美の世界 シンプルな舞台装置の奥深さ その美しさに心奪われ

言葉を変えると
アンテナの感度が高まったというかね…
そうすると、
今までは気がつかなかったものに目が行くようになって、
それがまた、
とても楽しませてくれるの…
おそらくそれは、
これまでに蓄えた情報や知識、
経験や体験が花開いて
そういう感覚にしてくれているのだと思うのだが、
これが面白くて
もっかの人生を僕は愉しんでいるのだけれど…
本当に素晴らしい
それに気づかせてくれたのが、
僕を劇場に誘ってくれた演出家の先生との会話だった
ドトールでコーヒーを飲みながら…(笑い)

鋭い冬の光り、枯れ葉、マイルス・デイヴィスのトランペットの音が聞こえてきそう

「何を撮ろう」というのではなく「何かを感じた」からシャッターをきった。
そして、後から写真をみながら、
僕はこの時、何を感じたんだろうというのを考えながら、キーボードをたたくの、それが結構たのしくて…
うん、そう、だから、ブログのタイトルが
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」なの
後づけだけど笑い
「僕はこの時、いったい何を感じたのだろ」
一人でいる時、そういうのを考えるととても楽しい…
もしかしてこれって、究極の遊びかもね…笑い