essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso

投稿日:

ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso
この写真を見て、どこからこういうコピーが出てきたのだろう…
自分でも分からないの…
気がつくと いつの間にか、そう書かれていたの…
色かなぁ 形…
多分雰囲気 アトモスフィアだよねぇ
そんなことを考えていると、この女性、人生を経験してきた色香漂う
素敵な女性…
落ち着いて、あか抜けて口角をちょっと上げて笑う、素敵な女性…
そんな女性が連想されたの、
そして、表面は柔らかく見せているが、芯の強い女性というイメージも
スマホカメラいいねぇ…
こうして撮っておけば、

いろんな想像ができるから…
そして最近は、
と言っても数日前からだけど、
自分で書いたコピーを翻訳機にかけて
Hymanthus A flower that makes you feel joy
of being a woman 
それを、暇さえあれば呟いて、暗記しているの

人が書いたものじゃなくて、自分で書いたものだから覚えられる
だろう そう思っね…(笑い)
いつまで続くかね、
でも、こんなことをして遊んでると、英語に対しての抵抗力が
少し薄れてきた…そんな気がしてるのだけれど…
翻訳機、
英語で喋ってくれるから、いいんではないかなぁと
思っているんだけどね(笑い)
ボケの防止そうボケ防止…(笑い)

 

 

 

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 街を歩けば いたる処にアートが…心躍るものがある

紅い蔦が気を惹いたのか
茶色い壁に大胆な水色のメジ
それに絡まった赤い蔦が
「これ撮れよ」てしきりに…
仕方ないからスマホカメラで撮ってやったんだけどね…
なんとなく
どことなく
面白いね発見
僕
好きだな こういう絵
なんとなくメルヘン
何となく詩的
なんとなくファンタスティック…
そう思ってアップしたんだけれどどうだろうか…

スマホカメラを愉しむ 心に響くひなげしの詩 見た瞬間 そんなイメージがきて

そう言えば昔
山陰を旅行していて
道端にひっそりと咲いていた花をみて
道端にただ一輪 咲き残りたる花ありて
吾を見上げる 山陰の旅の夕暮れ

こんなフレーズを書いたことがあったが、
想えばあrも
ひなげしの花だったような気がする

スマホカメラを愉しむ Aさんの庭という名前の公園 なんとなくメルヘン

先日Kindleで出した電子書籍
「あなた大丈夫?30歳からのお肌の手入れ対策」(紫恩寺修)
まだ数日だけど、
僅かながらロイヤリティが発紫生しているみたい
なるほど、
仕組みは分かった、
全体が把握できれば、
なんとかなるかもなんて淡い期待を…(笑い)

スマホで愉しむ 創作の秋 575便利がいいね なんとなくなんとなくそれらしく見えるもの

今日の写真
こうして書きながら
「秋の雨 紅いザクロの物語
どこか切なくどこか寂しい」
最後の14文字を付けるべきかつけざるべきか」と
実は悩んでいるのである。
ハハハ
そんなこと
どうでもいいと思うかも知れないけれど、
ここはキッチリと決おかなければ後で修正するの大変だから…(笑い)

スマホカメラを愉しむ バスを降りたら そこにはとてつもなく劇的な風景が

モニターを確認して、知り合いの女性にラインで送る
「マーキレイ」
すかさず返事が…
楽しいねぇ…
スマホカメラって、本当に便利…
こんなに高揚してシャッター切ったのは、久しぶり…

広告