discover essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する楽しさ  

投稿日:

美しいねぇ…
今から約3000年前だよ
機械も科学もなんにもない時代に手作業で…
どうやってこれ、造ったんだろうねぇ…
コンクリートじゃないよ


石を相手に…
これこそまさに神業だよねぇ…
この丘に立って空気を吸っていると、なんとも言えない
空気感があって、
ついその頃の時代を想像してしまうの
そこにはね、
なんとも言えないロマンチック雰囲気があってね…
そういう世界感に浸れることが、楽しいの…
写真って本当に楽しい…

絵さえあれば、時空をこえてどこへえも飛んでいけるんだものねぇ…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 寄せ植えの名脇役の花ステラ

カメラマンという仕事、スパイナーと一緒だもの、
依頼されて、撮れませんでしたなんて言えないもの…

写真を楽しむ あら可愛 ブルーバタフライというのだそう

何かをきっかけに、
ある日突然甦ってくる混沌とした記憶の断片
それらを繋ぎ合わせてういくのがまた楽しい…
写真は、
そのスイッチの役割をしてくれるのである
それがまた楽しいのである

太田黒公園の紅葉のライトアップは超人気のイベント、これをみなくては…

この庭園、見所がいっぱいあって、カメラ、どこに向けても絵になるから、とても楽しい。
杉並、
雰囲気としては、閑静な住宅街なのだが、その中にあってなお素晴らしい日本庭園とその中に建てられた和洋瀬中の音楽の館(どういう表現をしていいのかわからない)
洋風建築のようなんだけど、日本的でもあって、壁はベンガラのように見える。
武蔵の雑木林を透かして見えるこの瀟洒な建物、この雰囲気、そして、池からそこに行く石畳の階段は、未来の希望に繋がる特別の道のようで、なんて言えばいいんだろう、好きだなこの雰囲気
likeではないfavorite,そんな感じ。
こういう雰囲気、アトモスフィア、この空間がつくりだす特有の空気感…、スッカリお気に入りになってしまった。

さらば2021年、よし、時空を超えて新たな年で新たに生きよう

ようやく自由人の楽しさが分かったそんな気がする
自由に働き、自由に日々を楽しみ、多くの人と友達になって、撮りたいものがあったらそれを撮り、書きたいものがあったらそれを書く…
いいね、まさにまさにまさに、吉田兼好になった心境(笑い)

スマホカメラを愉しむ OH 懐かしい昭和の味 優雅だねぇ

ここはお洒落なサロンでとても楽しい倶楽部なの
ここでする会話
俳句のことであったり
創作のことであったり
外国での思い出話だったりしてお洒落でとても楽しいの
そうしたら先生が
「クボチャン
特別なコーヒーがあるんだけど飲む
でも、
とっても苦いよ
だから
上質の生クリームがある時だけ淹れるの…」
そういって出してくれたのが
ウインナーコーヒーだったの