discover essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する楽しさ  

投稿日:

美しいねぇ…
今から約3000年前だよ
機械も科学もなんにもない時代に手作業で…
どうやってこれ、造ったんだろうねぇ…
コンクリートじゃないよ


石を相手に…
これこそまさに神業だよねぇ…
この丘に立って空気を吸っていると、なんとも言えない
空気感があって、
ついその頃の時代を想像してしまうの
そこにはね、
なんとも言えないロマンチック雰囲気があってね…
そういう世界感に浸れることが、楽しいの…
写真って本当に楽しい…

絵さえあれば、時空をこえてどこへえも飛んでいけるんだものねぇ…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 自然は偉大なアーチスト

平坦な道でも、
段々と躓くことが多くなってきた。
やっぱり足、鍛えなければね…

スマホカメラで楽しむ 今日のテーマはベニハゴロモノキ(紅花羽衣木)

この作品(写真)に対して僕は
「しがらみ」というタイトルを付けたんだけど どうだろうか

人は多かれ少なかれ
しがらみの中で生きているの…

それを断ち切って自由に生きるというのも
実際には結構辛いものがあるんだよね…
尤も今のように
高齢者になって
ただその日を楽しく生きればいい世捨て人になると
そこにはそれなりの楽しがあるのだけれど
しかししかししかし…
いつの間にか
また別の何かを求めている自分がそこにいるの(笑い)
そう考えると
人生とはやっぱり
「欲望という名の電車を乗り継ぐ旅」なんだとつくづく思う…(笑い)
ああ、
何がなんだか分からなくなってきた。
今日はこの辺でやめとこう…(笑い)

新しい移動手段、レンタル電動バイクシェアロ、面白そう 

バイクはメーカーと提携しキッチリとメンテナンスされており、
保険にも加入して万全を備えているらしいが、
高齢者だとやっぱり抵抗があるよね…(笑い)
でも乗ってみたい…(笑い)
何人かで乗れば怖く」ないかな…(笑い)

ガンダーラ、なんとなくそんな感じ、いいね、ガンダーラ、行きたい

ヘー仏像には西洋の神も入っているのだ、だから美形なんだ
ガンダーラ美術が最盛期を迎えるのは、紀元後1~5世紀
西洋からの文明とインドで生まれた仏教が出会い、仏像が生まれ、
その中で西洋の神々や意匠がガンダーラ仏教美術の中に取り込まれたと。
そうか、仏像というのは、西洋の神も入ってるんだ…

ヘー、やっぱり調べるって、大切だよね。
なんだか心がワクワクしてきた。
よし、パスポートを取ろう

なんとなく初夏 晴れるとやっぱり気持ちがいい スズメさん可愛いね

麻雀
楽しいね…
たまには
そういう形での精神の集中もいいね…
麻雀をしながらの会話も楽しいし…
かつては
それを元に書いた短編で
人にはちょっと言えないジャンルの小説で
銅賞だけどもらったこともあるし…