
自分のやりたいことを企画して
顎足つきで…
恵まれているよね…
仕事してるのか、遊んでいるのか…
でも その時は必至なんだから…
基本的には、4ページをどう組み立てるかなんだけどね
今から考えると、楽しい仕事をさせてもらってるよね
好き放題…

時代が良かったんだね…
写真って本当に楽しい
それから何十年もたって、こうして楽しめるんだもの…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

自分のやりたいことを企画して
顎足つきで…
恵まれているよね…
仕事してるのか、遊んでいるのか…
でも その時は必至なんだから…
基本的には、4ページをどう組み立てるかなんだけどね
今から考えると、楽しい仕事をさせてもらってるよね
好き放題…

時代が良かったんだね…
写真って本当に楽しい
それから何十年もたって、こうして楽しめるんだもの…
執筆者:gatokukubo
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玉川上水 西武線東大和市駅から渓谷の方へ 東京にもこんな渓谷が 凄い
かって
「練馬区を歩く」
というルポを6ページのカラーでやったことがある。
(練馬区の昭和30年40年代)
この時の川は千川で
「仙川通りはその名の通り“千川”という川に沿ってできた道路である
千川は玉川上水の水を江戸に運ぶための用水路としてつくられた。
その取水口は青梅街道田無「境橋バス停」付近に復元されていて往時の雰囲気を彷彿させている」
と書いている写真を載せているということは撮りにいったんだね…
余談ながら…
川は本当に面白い
川を知れば歴史観も変わってくるしね…
それにしても断片の情報も問とってておくと貴重な資料だね…(笑い)
改めていい勉強をさせてもらった…
これじゃやっぱり物はすてられないね…(笑い)
生姜と玉ねぎをすり豚を焼き 僕流豚の生姜焼き これは美味しい
料理を作った時は褒めてくれる人いるといいね
一人だと
「これ美味しいね」
と言ってくれる人がいないのがつまらないのけれど
こればかりはしゃーないね…(笑い)
ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分