
自分のやりたいことを企画して
顎足つきで…
恵まれているよね…
仕事してるのか、遊んでいるのか…
でも その時は必至なんだから…
基本的には、4ページをどう組み立てるかなんだけどね
今から考えると、楽しい仕事をさせてもらってるよね
好き放題…

時代が良かったんだね…
写真って本当に楽しい
それから何十年もたって、こうして楽しめるんだもの…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

自分のやりたいことを企画して
顎足つきで…
恵まれているよね…
仕事してるのか、遊んでいるのか…
でも その時は必至なんだから…
基本的には、4ページをどう組み立てるかなんだけどね
今から考えると、楽しい仕事をさせてもらってるよね
好き放題…

時代が良かったんだね…
写真って本当に楽しい
それから何十年もたって、こうして楽しめるんだもの…
執筆者:gatokukubo
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ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ
そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった
ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…
エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠で出会った僕の友達
写真って、本当に楽しい…
二度と再び撮ることのできない思い出だから…
写真を愉しむ パープルラブというのだそう、いったい どんなラブなんだろう
知りたいな紫のラブでも無理か 雅督
ちょっと想像してみた
駕籠を背負ったどうしが、
道端でで会って
「あら…」と言って会話を楽しむ
笑う…
その振動で
わらびの胞子が編み目からこぼれる…
なる程…
そういうことか…
それでもちょっと調べてみよう
「背負い駕籠」検索窓に打ち込
得体の知れない不安の中で考えたことは
そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。
当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…
医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ
元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…