essei flower phone photo 未分類

スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に 

投稿日:

スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に 

 
 
gatokukubo

 

ノスタルジー

子供帰り(還暦)とうはこういうこというのかね
風景を見ても、植物を見ても、
そこにはなぜか子供の頃の思い出が…

画像

田舎のノンビリとした退屈な、
そんな暮らしを嫌って
東京に来たのに、
なぜか、
散歩に出かけると、
遠い昔の思い出を求めて歩いる
そして思うのは
「遠くに来てしまったぜ」という、
あの詩の一遍…
それが亦楽しいのである
そして
そうか、
故郷は、やっぱりコア(核)なんだなと、思うのだった
歳をとればとる程に…
もうみんないなくなってしまったけれど、
やっぱり故郷は懐かしい

-essei, flower, phone, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ バーボンストリート懐かしい

いつも書いているワードプレス、
今日はご機嫌が悪くて
写真受け付けてくれないの、
でも、
それに付き合っていたら時間がなくなるので、noteアプリにいきなり書いているのだけれど、なんで写真のアップができないのかね

写真を愉しむ ヘリオトロープ この花を見るとつい ああ 三四郎と思ってしまう

夏の盛りのアンニュイな休日を愉しむいいいね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 初夏の風眩しく光るあかい花

初夏の風眩しく光るあかい花 雅督

スマホカメラを愉しむ 紅葉は道に落ちてもなお風情

今日は俳句会 その後 忘年会をするらしい…
これから
5句つくらなければ…なのである
この追われる気分、それが結構楽しいんだよね(笑い)

可愛いね、残り雪で遊ぶ子供、つい撮っていいですかと

「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…

知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…

広告