
スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に
投稿日:
執筆者:gatokukubo
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて
陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き
スマホ写真を愉しむ この道はいつか来た道 初めて見た道なのに懐かしい
思いだしても、40年代以前の日本は実に素晴らしい
夢があり希望があり、希望に燃え、国全体が活気づき、街には人情が溢れていた…
あんな時代は、もう二度と帰ってこないね…
そんなことを思いながらスマホで…
写真って本当に楽しい…
花 風景 道…
そして路傍の石までもが、いろんな記憶や想像力を触発して楽しませてくれるのである。
そこには僕が体験した、人生の諸々があり、それをを思い出させてくれるのである
スマホカメラを愉しむ 姫ひまわりというのだそう 暑さの中で咲き誇る その姿は太陽の子と呼ぶに相応しい
「何か書いてるの」と画伯
「毎日やってるよインスタグラムで」
「凄いね、毎日…」
「ウン 愉しみとして」と僕
そう言ってから
「撮らされる写真から 愉しんで撮る写真に変わり、
その写真に、これまた感じるままにショートメッセージを着けてるの
そう、写真を読むためのリードとして
感じたものを感じたままに…」
そういって、インスタグラムを見せると、
「おおこれはいい」
画伯はそう言ってから、
「自分の世界を見つけたね…」
「いやたんなる遊びだよ」
「それがいいんだよ」と
そんなことを話しながら飲むビールは格別えだった
耳に心地の良い言葉のリズム
調べていると
「耳に心地良い言葉のリズム」という小見出しで
すべてを平仮名にして
いのちみじかし こいせよおとめ あかきくちびる あせぬまに
7文字 7文字 7文字 5文字 」
この組み立ては都都逸と同じ法則なんだ
そうか都都逸か
僕 都都逸好きなの
「さくら(櫻)という字を 分析すれば にかい(貝貝)のおんな(女)が き(木)にかかる」
いいよねぇ…
粋だよねぇ…(笑い)
三味線か何かで節をつけてやったらいいよねぇ、お酒をのみながら…