essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 猿は飛ぶんだ 枝から枝へ 

投稿日:

ボルネオの猿
ムル国立公園の密林にて
猿 オランウータン 蛇 トカゲ…
すぐそこにいてもなかなか見えないのに
ガイドは凄いね
手招きして、指指した方向を見ると 
そこには 何かがいるの
そう、舟で密林の中を移動していくの

この写真(猿のジャンプ)は、
何か気配を感じて レンズを向けて…
まさか、こんな写真になっているとは、
猿の動きに合わせてレンズを振っての追い写し
偶然撮れた写真だとは思うけど…(笑い)
長いことやってれば、こんなこともあるよね…
これも一応 決定的瞬間ということで…
写真は楽しい 本当に楽しい
こういう楽しみができるのもSNSのお陰
写真って、本当に素晴らしい

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

甘酒、酒粕を貰ったので作ったのだけど、美味しいし、身体が温まっていいね

何かの本で読んだのだけれど、赤穂浪士が討ち入りして、確か永代橋のたもとの味噌屋の主人が、47士を招いて、甘酒を振舞ったという話、戦い済んで。雪の中の行軍は、さぞかし辛かっただろうね…
その冷えた体に甘酒の振舞い、嬉しかっただろうねぇ…
レンチンで作った甘酒を飲みながら、そんなことを思っていたの(笑い)

スマホカメラを愉しむ キングプロティアというのだそう 昨日阿佐ヶ谷の花屋さんで

メモ帳に名前を書いてGoogleで
「キングプロティア」
南アフリカの植物らしい
花言葉は、
「自由自在」「華やかな期待」「王者の風格」「甘い恋」とか

真竹の筍 レンチン簡単料理だけど、柔らかくて、とっても美味しい

簡単筍ご飯と筍をおかずのお茶づけ最高
筍
午前中にこうして煮ておいて、
夜、
筍の煮つけを小さく刻んで、
ベーコンを小さく刻んで
ご飯と混ぜて、
そこに酒(少し)
ミリン少し、
醤油を少し
麺つゆを少し挿して、
ご飯と馴染ませ、
3分程チンすると、
美味しい筍ご飯が出来るのでそれをやり、

煮た筍をおかずに食べたのだけれど、
とってもとってもとっても美味しかった…(笑い)
僕は高齢であから、
沢山はいらない
美味しいものが少しあればそれでいいのだ…
温かいご飯に、
ちょっといいお茶をかけ、
筍の煮つけをおかずに食べるお茶漬けも最高…
お茶漬けは僕の究極の食べ物なのである

写真を愉しむ 春の風 踊るネモフィラ 可愛くて

「人は人俺は俺…」
自分の人生だもの自分を生きなければ、なんのための人生かなんてね、
そんなことをいいながら何かある度に
「おいどうするのと友達に…」
本当にいい加減な奴(笑い

モミジ葵というのだそう 何となく派手 でも華やかで素敵…どことなく気品があって昭和の女優 そんな感じ 

バスの中にタブレット(7インチ)を忘れたの
それで無駄な時間を随分使って…
アホだね全く…(笑い)

説明すると、
阿佐ヶ谷からバスに乗って笹塚の銭湯(天然温泉)に行こうとしたんだけど、
笹塚駅前というアナウンスを聞いて慌てて降りてしばらくして
「アレ手に持っていた袋がない」と気づいて、
バス停のところに走って引き返し、
そこにあった交番に飛び込んで
「ついさっき、ここのバス停で降りたんだけどタブレットを忘れたの」
そう言うと
お巡りさん
「都営ですか京王ですか、
このルート二つの会社のバスが走ってるんですよ」
「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
「アッこれだな
15時15分笹塚」
そういって
「都営ですね
電話番号読み上げますから打ってください」
読んでもらいながらポンポンと
電話はすぐにつながった
で、
内容を説明すると、
「確認して電話します」と
こうなると、
もう風呂どころではない
近くの喫茶店に飛び込んで待機していると
電話が来て
「忘れものありました」
そう言ってから
「ただこのバス、
杉並車庫に帰るのが17時30分なのでそれ以降20時までに杉並車庫の方に来て下さい」と。
で
今度は笹塚から阿佐ヶ谷駅行きのバスに乗り、
杉並車庫前という停留所で下車したのだが、
なんとバスが帰るまでにまだ一時間…
喫茶店を探し、
飲みたくもないコーヒーをまた飲んで…
本当に大変な一日になってしまった…