
刻々と変化する風景 その美しさこそアート
だがそれは一期一会で、その瞬間のアートなのだが
シャッターをきれば、
その感動を定着させることができる
それが写真の面白いところと僕は思っているの
技巧なんて 何もいらない
直にカメラを向けて 感動を捉える…
写真って本当に素晴らしい…
だって、何十年か前のその感動を今もこうして楽しめるのだから…
そしてこの風景は、二度と再び現れない
僕だけの世界なのだから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

刻々と変化する風景 その美しさこそアート
だがそれは一期一会で、その瞬間のアートなのだが
シャッターをきれば、
その感動を定着させることができる
それが写真の面白いところと僕は思っているの
技巧なんて 何もいらない
直にカメラを向けて 感動を捉える…
写真って本当に素晴らしい…
だって、何十年か前のその感動を今もこうして楽しめるのだから…
そしてこの風景は、二度と再び現れない
僕だけの世界なのだから…
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 目白飛ぶ まさにまさにのその瞬間 よく撮れたよね、偶然だけど
人生って、本当に楽しい
もしかしたら、
75年の人生の中で、今が一番充実しているのかもしればいなと、思ったりしているのである。
歳を撮ればとる程に、日々の営みが楽しくなってくる
今は欲も得もないから、
誰とでもすぐに友達になれるし…
これこそ旬と、僕は思っているのである…
モミジ葵というのだそう 何となく派手 でも華やかで素敵…どことなく気品があって昭和の女優 そんな感じ
バスの中にタブレット(7インチ)を忘れたの
それで無駄な時間を随分使って…
アホだね全く…(笑い)
説明すると、
阿佐ヶ谷からバスに乗って笹塚の銭湯(天然温泉)に行こうとしたんだけど、
笹塚駅前というアナウンスを聞いて慌てて降りてしばらくして
「アレ手に持っていた袋がない」と気づいて、
バス停のところに走って引き返し、
そこにあった交番に飛び込んで
「ついさっき、ここのバス停で降りたんだけどタブレットを忘れたの」
そう言うと
お巡りさん
「都営ですか京王ですか、
このルート二つの会社のバスが走ってるんですよ」
「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
「アッこれだな
15時15分笹塚」
そういって
「都営ですね
電話番号読み上げますから打ってください」
読んでもらいながらポンポンと
電話はすぐにつながった
で、
内容を説明すると、
「確認して電話します」と
こうなると、
もう風呂どころではない
近くの喫茶店に飛び込んで待機していると
電話が来て
「忘れものありました」
そう言ってから
「ただこのバス、
杉並車庫に帰るのが17時30分なのでそれ以降20時までに杉並車庫の方に来て下さい」と。
で
今度は笹塚から阿佐ヶ谷駅行きのバスに乗り、
杉並車庫前という停留所で下車したのだが、
なんとバスが帰るまでにまだ一時間…
喫茶店を探し、
飲みたくもないコーヒーをまた飲んで…
本当に大変な一日になってしまった…
噂話(内緒)は男も大好き
噂話は女のものかと思っていたら、どうしてどうして、
男ばかりの僕の職場(警備会社)でも、昨日話したことが今日にはもう多くの人に伝わっているという有様。
しかも尾ひれはひれがついて
新人の頃、僕が先輩と喧嘩したのなんか、翌日に会った人が
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「はは、もう知っての、ハエー」
そんな調子なのである。
内緒話は内緒にならない。
もしかしたら、これ格言かもね(笑い)
おあとがよろしいようでアハハ