
陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
執筆者:gatokukubo
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干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…
アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…
玉川上水 西武線東大和市駅から渓谷の方へ 東京にもこんな渓谷が 凄い
かって
「練馬区を歩く」
というルポを6ページのカラーでやったことがある。
(練馬区の昭和30年40年代)
この時の川は千川で
「仙川通りはその名の通り“千川”という川に沿ってできた道路である
千川は玉川上水の水を江戸に運ぶための用水路としてつくられた。
その取水口は青梅街道田無「境橋バス停」付近に復元されていて往時の雰囲気を彷彿させている」
と書いている写真を載せているということは撮りにいったんだね…
余談ながら…
川は本当に面白い
川を知れば歴史観も変わってくるしね…
それにしても断片の情報も問とってておくと貴重な資料だね…(笑い)
改めていい勉強をさせてもらった…
これじゃやっぱり物はすてられないね…(笑い)