essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 花は散り 種もなくなってしまったけれどなお美しい その姿 花托というのだそう

投稿日:

枯れてなお。
こういう人生にしたいね。
つい思ってしまった。
ただ黙ってそこにいる。
スマホカメラって本当に楽しい。

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

天空の山城の「備中松山城」と高梁の街を観光

大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。

高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。

写真を愉しむ カサブランンカ この花を見ると思いだす 映画カサブランカ

写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
本当に楽しい

スマホカメラで愉しむ 可愛いね落ち葉さんなんとなくメルヘン

メルヘンかぁ
憧れるね
「おじさん遊ぼうよ」
「君どこから来たの」
「分らない」
「時々ね、フワっと体が浮いてヒューと飛ばされるの」
「そうか風に運ばれてきたのか」
「でも今日は穏やかだし しばらくは大丈夫だね」
「風さんが来たら御免ねだけどね」
「よかよか じゃちょっと写真を撮ろう せっかく出会ったんだから」
「可愛くとってね」
「 そのままでいいそのままで」
「ホラ」
「ヘー これが私なの 可愛いい」
「そう とっても可愛い」
よし今日の575は
「可愛いね どこから来たの 落ち葉さん」と書いておこう

カメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る華 さがり花

一人はやっぱり淋しいんだね
話相手ってやっぱり大事なんだよね…
そして、
そういうことを書いて楽しめるブログって、
やっぱり必用と、
今つくづく思っているのである。
こうして書いていれば、楽しいから…

スマホカメラを愉しむ こう撮るしかなかったの パターン好きだしね

スマホカメラって、本当に楽しい…
好きな写真を好きなように撮って、今はそれが愉しくて…
撮って書いて…
いろいろ遊びやってきたけれど、
これこそまさに究極の遊びだと僕は思っているのである

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます