essei flower phone photo

写真を愉しむ虫たちの住むファンタシックな世界を覗いてみると

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花園 楽園…
こんな感じなんだろうねきっと
光に包まれた優しい花色の世界


美しい花の放つ、うっとりとするような素敵な香り
まろやかに気持ちが和らいで、
愛という見えない透明のふんわりとした優しさに包まれた心地良さ…
花園 楽園とはそういう世界なんだろうねきっと
フンタジック
一度でいい…
そういう世界があるならば、瞬間でもいい 体感してみたい…
そう、
やさしさに包まれた愛の世界を…

-essei, flower, phone, photo

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スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ

「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
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それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。

写真を愉しむ アクロポリス(小高い丘の上にある都市)神々を祭った神域

写真を見ながら、
オヤっと思ったものを調べるの
とても楽しい
古いフイルムを見て、今頃なんだけど…
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干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…

アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
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「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来 
普通のシシャモは全く食べてないの
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写真を愉しむマンテビラ サンパラレルも一緒なのかな サンパラレルという方が夏らしくていい そんな気がする

昨日 「夜の梅」を貰ったの
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ああとつい お茶で味わう 夜の梅 雅督

スマホカメラを楽しむ 今日の花はチエリーセイジ 会話する花 なんとなくそんなイメージ 

この写真から連想している僕のイメージは
ユーチューブの
「癒しの朗読」
「山本周五郎」(読み手アリア)
スッカリこれにはまっていてね、
時間があれば聞いているの…
語り手のアリアさんは女性(若くはないと思う)なんだけど、
落ち着いた低い声で声色も時折変えたりたりして
実にうまいの
そう、
聴いていると物語りが映像となって映画のように見えるの
ストーリは
正道
義理人情
男と女の心模様…
それをからめた難題の物語が深刻な方向へと流れていくのだが
最後の最後
「おお そうしたか」
という方向に転じて
なる程と感心させられると同時に
泣かされるんだけれど、
そのストーリーの組み立てが絶妙で、
1つ終わるとまた一つと聞くのだが、
本当にうまい

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