
花園 楽園…
こんな感じなんだろうねきっと
光に包まれた優しい花色の世界

美しい花の放つ、うっとりとするような素敵な香り
まろやかに気持ちが和らいで、
愛という見えない透明のふんわりとした優しさに包まれた心地良さ…
花園 楽園とはそういう世界なんだろうねきっと
フンタジック
一度でいい…
そういう世界があるならば、瞬間でもいい 体感してみたい…
そう、
やさしさに包まれた愛の世界を…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

花園 楽園…
こんな感じなんだろうねきっと
光に包まれた優しい花色の世界

美しい花の放つ、うっとりとするような素敵な香り
まろやかに気持ちが和らいで、
愛という見えない透明のふんわりとした優しさに包まれた心地良さ…
花園 楽園とはそういう世界なんだろうねきっと
フンタジック
一度でいい…
そういう世界があるならば、瞬間でもいい 体感してみたい…
そう、
やさしさに包まれた愛の世界を…

執筆者:gatokukubo
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いいよねこのムード 大正ロマン なんとなくそんな雰囲気の喫茶店
「ロマン」とは、
19世紀を中心にヨーロッパで展開した精神運動の『ロマン主義』が語源で
夏目漱石が「浪漫」という当て字をつけたといわれているらしい。
大正時代は、
鉄道や道路網の発達と交通手段の発展により都市化が進み、
印刷や電話、
録音や活動写真など
新しいメディアや技術が発展した時代で、
大正デモクラシーなど
民主運動も盛んに行われている。
大正ロマンの代表的な文学者として、
谷崎潤一郎や志賀直哉、
芥川龍之介などが挙げられる。
この時代の象徴として
竹久夢二や高畠華宵などが描く美人画があげられる
退廃的というけれど
モダンでとてもハイカラ…
この時代を僕は
そのように捉えているのだけれど…
閉鎖された江戸時代から西洋文化が一気に入ってきて
それが見事に融合して生まれた新しい時代の波
大正ロマンを僕はそのように捉えているのである
昨日 朗読を聴いていたら
帰国子女の人が聴く音楽というのがあって、
それはおそらく洋楽と思いきや、
なんんとなんんとなんと
演歌や昭和の懐メロと
理由は、そこにはちゃんとした日本語がつかわれているから
通訳するためには、英語が喋れてもちゃんんとした日本語ができないとダメらしい…
そりゃそうだよね…
スマホカメラを愉しむ 鮮やかな白 流れるライン 風と遊ぶ 雪柳
もう3月も終わりかぁ
色づく春か…
楽しいねぇ
スプリングspringすぷりんぐ
スマホカメラを愉しむ 驚いた手動式のエレベーター 銀座なの まるで昔のフランス映画
「アランドロンの映画…」
と言っても
「アランドロン
初めて聞きました」
という具合で
「そうなんだ
時代が変わるということはそうなんだ」と
これまた驚いてしまったのだけれど
この若い女性がタロットのカードをみて喋り始めると、
豊富なボキャブラリーで心に響かせるのにまた驚てしまったのである
で、
「この喋りは何かを意識して」
と尋ねると
「よく分らないんだけど勝手に言葉が出てくるんです…」
なる程、
よく分る
「…」
そうかそうなんだ
カードを媒介にして
それでスイッチが入って、
僕のハートと波動(波長)が繋がって
ハートツーハートで感じることを…
だから心に響いてくるのだ…